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土木学会関西支部 大阪府北部の地震に対する災害調査団 について

 2018年6月18日大阪府北部で発生した地震について、土木学会関西支部では京都大学・清野純史教授を団長とし、土木学会とその関連委員会、および日本地震工学会や地盤工学会とも緊密に連携を取りながら、以下のような調査団メンバーで調査を開始します。

 2018年7月19日(木)午後に、本調査に関する速報会を開催します。速報会の詳細につきましては、こちらからご覧ください。
※定員に達しましたので、速報会の受付は終了いたしました(2018/07/12)

調査団メンバー(順不同、敬称略)
調査団長 清野純史(京都大学工学研究科):地震・ライフライン  
調査団員 高橋良和(京都大学工学研究科):道路・鉄道 速報レポート(6/20掲載)
飛田哲男(関西大学環境都市工学部):地盤災害  
鍬田泰子(神戸大学工学研究科):ライフライン  
奥村与志弘(関西大学社会安全学部):災害対応・避難所  
後藤浩之(京都大学防災研究所):地震動・地盤震動 速報レポート(6/20掲載)

【更新履歴】

        

  • 速報会に豪雨災害の報告を追加(2018/7/13)
  • 定員に達したため、速報会申込受付を終了(2018/7/12)
  • 速報会申込受付を開始(2018/6/26)
  • 速報会開催日を告知(2018/6/22)
  • 速報レポート2件を掲載(2018/6/20)
  • 調査団メンバーを掲載(2018/6/19)
  • 調査団の設置(2018/6/18)
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