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『下水道管損傷に起因する道路陥没事故に関する講習会~技術的機序と法的責任の解説~』資料

2026年6月4日(木)に開催しました『下水道管損傷に起因する道路陥没事故に関する講習会~技術的機序と法的責任の解説~』資料の一部を一般公開することとなりました。
  • 本資料の著作権は、講演者ならびに土木学会関西支部に帰属します。資料の引用や加工、再配布を禁止します。

資料をご覧いただくには、各タイトルをクリックしてください。

イントロダクション
13:10
~13:30
八潮の道路陥没事故について
国土交通省近畿地方整備局 企画部長 野坂 周子
技術的機序 担当:(公社)土木学会関西支部
13:30
~15:30
鉄筋コンクリート(RC)製下水道管を含むコンクリートの化学的侵食
京都大学大学院 教授 山本 貴士
流域下水道管の維持管理
大阪府都市整備部下水道室事業課 課長補佐 髙橋 孝輔
表層地盤の特徴を知って,潜在的な地質リスクを識る
(一財)GRI財団 理事 北田奈緒子
法的責任 担当:鋼橋マネジメント研究会
15:35
~16:55
道路陥没事故に対する法的アプローチ~インフラ技術者のあり方~
One Asia法律事務所大阪オフィス代表 弁護士・技術士(建設部門)江副 哲
いつわ法律事務所 弁護士・技術士(建設部門)井上 直樹
特別上級土木技術者 堀内 孝治
16:55
~17:00
閉会挨拶
鋼橋マネジメント研究会

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