カテゴリー: 関西支部技術賞

  • 【終了】2023年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

    【終了】2023年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

     土木学会関西支部では、土木技術の進展に著しい貢献をした優れた業績を表彰し、その成果をたたえることにより、支部会員の土木技術者としての意識の高揚を図ることを目的に、1982年度より技術賞の授与を実施しています。
     予選を通過した業績は、毎年、本選の一助とすべく、技術賞候補発表会においてその業績内容について関係者からご説明いただいておりますが、本年もこれを会員の皆様に公開として、下記の通り開催することとなりました。説明が行なわれる業績はすべて技術レベルも高く、また、独創性、発展性、努力度、地域への貢献度にすぐれたものが選考されております。今後、会員各位の相互啓発に益するところが大きいと存じますので、多数ご視聴いただきますようご案内申し上げます。

    日時

    2023年12月18日(月) 14:00~17:00

    開催方法

    『Zoomウェビナー』を利用したオンライン発表会です。
    本発表会は当日のライブ配信のみとなり、アーカイブ配信ではありませんのでご注意ください。

    • 事前に、『Zoom』の推奨動作環境の確認や視聴テストを行うことをお勧めします。(視聴できない場合は、別のデバイス、ブラウザ、回線での視聴をお試しください。)
      ☆ 推奨動作環境のページ
      ☆ 視聴テストのページ
    • 視聴のみのご参加となり、カメラやマイクは不要です。
    • 発表会当日、視聴に問題が生じた場合は、一旦ログアウトした上で、接続し直してください。(複数デバイスからの同時接続はおやめください。)
    • インターネット経由でのライブ配信のため、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。
    • 視聴者様による配信映像のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は固く禁止させていただきます。

    視聴料金

    無料

    定員

    100名(先着順)

    申込方法

    上記の“参加申込はコチラからボタン”よりお申込ください。

    1メールアドレスにつき1回のみのお申込みが可能です。(同一メールアドレスでの重複登録はできません。)
    「@civilnet.or.jp」と「@zoom.us」からのメールを受信できるように設定をお願いします。

    申込締切

    2023年12月15日(金) 9:00
    2023年12月18日(月) 14:00 (締切を延長しました)

    プログラム

    14:00
    ~14:05
    開会挨拶
     技術賞選考委員会 委員長 高橋 良和(京都大学 教授)
    14:05
    ~14:30
    (1) アースドリル工法による鋼管矢板建込工法の適用
    • 堺市上下水道局
    • 地方共同法人日本下水道事業団
    • 株式会社大林組
    • 株式会社大本組
    • 株式会社国誉
    14:30
    ~14:55
    (2) 狭隘箇所での施工・度重なる切換工事による複線化完遂 ~奈良線輸送改善~
    • 西日本旅客鉄道株式会社
    • 京都府
    • 京都市
    14:55
    ~15:20
    (3) 技術提案交渉方式による山岳トンネル工事の設計と施工
    • 国土交通省近畿地方整備局兵庫国道事務所
    • 株式会社鴻池組
    • 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
    15:20
    ~15:40
    休憩
    15:40
    ~16:05
    (4) 七瀬川遊水地整備事業
    • 京都市建設局土木管理部河川整備課
    16:05
    ~16:30
    (5) 寝屋川流域下水道門真守口増補プロジェクト -魅力溢れる施工と空間利用-
    • 大阪府東部流域下水道事務所
    • 株式会社ニュージェック
    • 大成建設・村本建設・中林建設共同企業体
    16:30
    ~16:55
    (6) Hi-TeLus(阪神高速工事情報等共有システム)の構築
    • 阪神高速道路株式会社技術部
    16:55
    ~17:00
    閉会挨拶

    発表会資料

    申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしてください。

    CPD等

    この行事は、土木学会認定CPDプログラムに申請中です。

    CPDの受講証明書がお入り用の方は、CPDについてのページを必ずご一読ください。なお、受講証明書発行の詳細(提出先や方法等)は、申込完了時に届くメールに記載しています。

    問合先

    土木学会関西支部「技術賞発表会」係
    TEL:06-6271-6686

  • 【募集終了】2023年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集 (~10/5 15時)

    【募集終了】2023年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集 (~10/5 15時)

    今年度の募集は終了しました。


     土木学会関西支部技術賞は、土木技術の発展に貢献する優れた業績を表彰することにより、その成果をたたえるとともに支部会員の意識の高揚を図るため1982年に設けられました。
     応募資格を有する方であれば、個人、団体いずれでもご応募いただけます。
     近年の実績では、大規模で最先端の土木構造物の設計・施工だけではなく、維持管理事業やソフト的な取り組みなども受賞しています。業績の国と地域は問いませんが、関西支部内での土木技術の発展に貢献する幅広い取り組みも広く募集します。また、今年度よりWebでの申し込みとなり、応募しやすくなりました。多数のご応募を心よりお待ちしています。

    過去の受賞業績はこちらからご覧いただけます。

    募集要項

    応募対象 計画・調査・設計・施工・維持管理等に関し、特色のある業績と評価できるもので、土木学会関西支部会員が直接関与したものとする。業績の国と地域は問わない。土木学会関西支部内での土木技術の発展に貢献する幅広い取り組みも広く募集する。
    応募範囲
    1. 事業もしくは研究・技術開発に関する業績は、申し込み時点で完了しているもの及び2023年度中に概ね完了予定であるもの。
    2. 維持管理に関わるものは事業の完了の時期を問わない。
    3. 計画・調査・設計に関わるものは事業の有無、完了・未完了を問わない。
    ただし、以上の業績は論文・刊行物・報告書等(例えば土木学会関西支部年次学術講演会講演概要集、パンフレット、ウェブページ等が該当)に公表され、その業績が評価できるものとします。
    応募資格
    [個人応募者]
    すべて土木学会員であって、その実績時もしくは応募時において、土木学会関西支部に所属すること。
    [団体応募者]
    すべて土木学会関西支部賛助会員であること。業績への関与の度合いを考慮し、関係団体はできるだけ揃って応募してください。
    ※ 技術賞の応募は、土木学会の他の表彰や、他団体の表彰への応募を規制するものではありません。
    応募方法 技術賞の応募はコチラから
    ご応募の際は、あらかじめ下記のデータをご用意ください。
    (各ファイルの容量は10MB以下のPDF形式にしてください)

    • 公表刊行物[必須] (発表済の刊行物や報告書等。最低1点、最多で5点まで)
    • 参考資料[任意] (パンフレット・写真等)
    • 業績説明資料[必須] (業績説明資料テンプレートをご利用ください)
    応募期限 2023年10月5日(木)15時まで
    選考方法
    [予選]
    業績内容に基づき書類での選考を行います。
    [本選]
    予選通過者は、2023年12月18日(月)にその内容について、発表を行っていただきます。選考は土木学会関西支部内に設置された技術賞選考委員会が行います。受賞者は2024年3月末までに発表する予定です。
    選考基準

    技術賞は次の4つの項目の視点から総合的に評価します。また、下記のいずれかの項目で見たとき、特に秀でたものに技術賞部門賞を授与することがあります。

    (1)新しい技術
    視点 (1.独創性、2.独自性、3.先駆性)
    (2)使える技術
    視点 (1.汎用性、2.発展性、3.応用性)
    (3)成し遂げた技術
    視点 (1.努力度、2.困難の克服度、3.使命感の程度)
    (4)喜ばれる技術
    視点 (1.地域への貢献度、2.地域への密着度)
    表彰 土木学会関西支部総会(2024年5月(予定))にて表彰し、賞状のほか楯または銘板を贈呈します。
    その他 技術賞や技術賞部門賞を受賞する業績は非常に優れたものであり、今後の土木技術の発展にも大いに寄与するものと考えます。そこで、土木学会員および一般の方々にも広く理解していただくため、申込書や説明会での発表資料を土木学会関西支部のウェブサイトや発表会で利用することにご協力をお願いします。
    問合先 公益社団法人土木学会関西支部「技術賞」係
    住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
    TEL:06-6271-6686
  • 2022年度 土木学会関西支部技術賞・技術賞部門賞を決定しました

    2022年度 土木学会関西支部技術賞・技術賞部門賞を決定しました

     土木学会関西支部技術賞は、土木技術の発展に貢献する優れた業績を表彰することにより、その成果をたたえるとともに支部会員の意識の高揚を図ることを目的として1982年に設けられた表彰制度です。

     2022年度は8件のご応募をいただき、選考の結果、技術賞4件と技術賞部門賞3件を決定しました。
     技術賞の表彰は、2023年5月19日に建設交流館で開催される「土木学会関西支部 第96回支部総会」で執り行われ、賞状などを授与いたします。

     なお、掲載の記事・写真・図表の著作権は、受賞団体および公益社団法人土木学会関西支部に帰属します。

    技術賞

    【対象業績】
    大阪モノレールの地震時における被災度推定システムの開発
    連続立体高架橋を走行する大阪モノレール
    連続立体高架橋を走行する大阪モノレール
    【受賞者】
    大阪モノレール株式会社
    株式会社建設技術研究所大阪本社
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、大阪モノレールにおいて、地震発生直後に橋脚1本毎の被災度を推定する独自システムを開発したものである。初動判断を支援する速報と、列車の移動判断と点検の重点化を支援する詳報の2つで構成したシステムにより、できるだけ早く乗客員を安全・安心に避難させ、早期運行再開の実現を図るもので、地域における安定的な運輸サービスを提供する使命感と貢献度、他の鉄道企業へのシステム展開が期待できる汎用性を評価し、技術賞とした。

    技術賞

    【対象業績】
    DX-ダム本体建設における、CIMの設計・施工・維持管理への一貫利用
    発注者・設計者・複数の施工業者の図面を統合した施工CIM
    発注者・設計者・複数の施工業者の図面を統合した施工CIM
    【受賞者】
    独立行政法人水資源機構
    株式会社大林組
    八千代エンジニヤリング株式会社
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、約定工期が非常に短いダム工事の中で、CIMを設計から維持管理まで一貫して活用したDXを先駆的に取入れ、高品質ダムを建設したものである。設計から維持管理までの各段階でCIMを活用して情報を一元管理し、また、ドローンやデジタルツインを活用した施工管理を行うことで工程短縮や品質向上、作業員の平準化に繋がっており、今後のインフラDX活用の発展や働き方の改革に寄与できることを評価し、技術賞とした。

    技術賞

    【対象業績】
    東海道本線交差部桁受替えプロジェクト-東海道線支線地下化工事-
    東海道本線桁受替え概要 (片持ち構造→門型構造)
    東海道本線桁受替え概要 (片持ち構造→門型構造)
    【受賞者】
    西日本旅客鉄道株式会社大阪工事事務所
    ジェイアール西日本コンサルタンツ株式会社
    大成建設・大鉄工業共同企業体
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、鉄道営業線を地下化する事業のうち、斜角に立体交差する東海道本線鉄道橋の受替えを実施した工事である。桁の仮受けを片持ち形式で施工する等、前例のない多くの制約と課題に対し、三次元モデルの解析や実物大実験、BIM/CIM 等さまざまな新しい技術を計画・設計・施工の各プロセスで適用し成し遂げている。さらに、古い桁に対する乗り心地に配慮した管理値の設定等、創意工夫した点も評価し、技術賞とした。

    技術賞

    【対象業績】
    列車運行の安全確保のための渓流危険度評価に関する技術開発
    渓流の危険度を効率的かつ効果的に評価できる手法の開発
    渓流の危険度を効率的かつ効果的に評価できる手法の開発
    【受賞者】
    森 泰樹 (西日本旅客鉄道株式会社)
    杉山 友康 (西日本旅客鉄道株式会社)
    里深 好文 (立命館大学)
    藤井 昌隆 (株式会社レールテック)
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、列車運行の安全確保を目的として、渓流を発生源とする土砂流入に関する危険度を効率的かつ効果的に評価するものである。過去に土砂流入被害をもたらした鉄道沿線の渓流等のデータを統計解析し、渓流の危険度を評価するための新たな採点表を作成するとともに数値標高モデルを利用して危険渓流を抽出する手法を開発した。本システムにより、これまで経験的に判断されてきた渓流危険度を定量的に評価できること、さらに他分野に対しても広く適用できる技術であることを評価し、技術賞とした。

    技術賞部門賞 (喜ばれる技術)

    【対象業績】
    大阪府・大阪市連携による「大阪パークビジョン」策定
    大阪府と大阪市の計画をつなぎ連携の取組を推進する
    大阪府と大阪市の計画をつなぎ連携の取組を推進する
    【受賞者】
    大阪府都市整備部公園課
    大阪市建設局公園緑化部
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、大阪府と大阪市の広域的な公園緑地を一体的に捉え、府域の公園緑地の魅力向上を図ることを目的に、今後の府市連携による相乗効果を高める取組方針を、一つの計画として取りまとめたものである。また、公園緑地が有する多様な機能を最大限に活かしながら、府域全体を見すえた公園緑地の魅力を高めていく方策を整理したことは、府民サービスや都市魅力の向上にも繋がると評価し、「喜ばれる技術」として技術賞部門賞とした。

    技術賞部門賞 (成し遂げた技術)

    【対象業績】
    コンクリート長寿命化施工技術の具現化と実践的育成手法の確立
    コンクリート長寿命化施工への取組み状況及び概念図
    コンクリート長寿命化施工への取組み状況及び概念図
    【受賞者】
    浮穴 勝 (金下建設株式会社)
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、コンクリート構造物の施工において施工技術を明確に具現化するとともに、施工機会が減少し課題となっている技術継承について、実践的な育成手法を確立したものである。安価なアプリを活用した管理手法の確立、体験型指導に基づく分かりやすい育成手法、PDCA サイクルによる施工技術の可視化など、汎用性や発展性が期待できる技術継承手法・育成手法について「成し遂げた技術」であることを評価し、技術賞部門賞とした。

    技術賞部門賞 (喜ばれる技術)

    【対象業績】
    阪神高速道路における新交通管制システム(HI-TEX)の構築
    様々な新機能を導入した阪神高速の新交通管制システム
    様々な新機能を導入した阪神高速の新交通管制システム
    【受賞者】
    阪神高速道路株式会社保全交通部
    【業績説明】
    【授賞理由】
     本業績は、阪神高速道路の交通管制システムの更新に際し、即時性の高いリアルタイム交通情報の提供や、南海トラフ地震に備えたバックアップ機能の追加、渋滞通過時間情報の提供、突発事象の車線別情報の提供などを実現する新交通管制システムを構築した事業である。情報提供コンテンツの充実や有事の際の安定した情報提供を実現し、高速道路利用者の利便性と安全性を向上させる「喜ばれる技術」であることを評価し、技術賞部門賞とした。

  • 【終了】2022年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

    【終了】2022年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

    2023/1/13に、以下2点の条件満たしている視聴者様に受講証明書を送信しました。

    • 視聴ログにおいて、発表会開始から終了まで視聴していること。
    • 「この発表会で修得した知識として最も有用であったと思われるものをあげるとともに、その理由を説明してください。 (200字以上)」を提出すること。

     土木学会関西支部では、土木技術の進展に著しい貢献をした優れた業績を表彰し、その成果をたたえることにより、支部会員の土木技術者としての意識の高揚を図ることを目的に、1982年度より技術賞の授与を実施しています。
     予選を通過した業績は、毎年、本選の一助とすべく、技術賞候補発表会においてその業績内容について関係者からご説明いただいておりますが、本年もこれを会員の皆様に公開として、下記の通り開催することとなりました。説明が行なわれる業績はすべて技術レベルも高く、また、独創性、発展性、努力度、地域への貢献度にすぐれたものが選考されております。今後、会員各位の相互啓発に益するところが大きいと存じますので、多数ご視聴いただきますようご案内申し上げます。

    日時

    2022年12月20日(火) 13:30~17:20

    開催方法

    『Zoomウェビナー』を利用したオンライン発表会です。
    本発表会は当日のライブ配信のみとなり、アーカイブ配信ではありませんのでご注意ください。

    • 事前に、『Zoom』の推奨動作環境の確認や視聴テストを行うことをお勧めします。(視聴できない場合は、別のデバイス、ブラウザ、回線での視聴をお試しください。)
      ☆ 推奨動作環境のページ
      ☆ 視聴テストのページ
    • 視聴のみのご参加となり、カメラやマイクは不要です。
    • 発表会当日、視聴に問題が生じた場合は、一旦ログアウトした上で、接続し直してください。(複数デバイスからの同時接続はおやめください。)
    • インターネット経由でのライブ配信のため、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。
    • 視聴者様による配信映像のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は固く禁止させていただきます。

    視聴料金

    無料

    定員

    100名(先着順)

    申込方法

    申込フォームからお申し込みください。

    メールアドレスの入力ミスがないようくれぐれもご注意ください。
    1メールアドレスにつき1回のみのお申込みが可能です。(同一メールアドレスでの重複登録はできません。)
    「@civilnet.or.jp」と「@zoom.us」からのメールを受信できるように設定をお願いします。

    申込締切

    2022年12月19日(月) 8:30
    2022年12月20日(火) 8:30(締切を延長しました)

    プログラム

    13:30
    ~13:35
    開会挨拶
     技術賞選考委員会 委員長 飛田 哲男(関西大学 教授)
    13:35
    ~14:00
    (1) 安威川ダム非常用洪水吐き工第一減勢工のプレキャスト化
    • 大阪府安威川ダム建設事務所
    • 株式会社大林組
    14:00
    ~14:25
    (2) 大阪府・大阪市連携による「大阪パークビジョン」策定
    • 大阪府都市整備部公園課
    • 大阪市建設局公園緑化部
    14:25
    ~14:50
    (3) 大阪モノレールの地震時における被災度推定システムの開発
    • 大阪モノレール株式会社
    • 株式会社建設技術研究所大阪本社
    14:50
    ~15:15
    (4) コンクリート長寿命化施工技術の具現化と実践的育成手法の確立
    • 浮穴 勝 (金下建設株式会社)
    15:15
    ~15:35
    休憩
    15:35
    ~16:00
    (5) DX-ダム本体建設における、CIMの設計・施工・維持管理への一貫利用
    • 独立行政法人水資源機構
    • 株式会社大林組
    • 八千代エンジニヤリング株式会社
    16:00
    ~16:25
    (6) 東海道本線交差部桁受替えプロジェクト-東海道線支線地下化工事-
    • 西日本旅客鉄道株式会社大阪工事事務所
    • ジェイアール西日本コンサルタンツ株式会社
    • 大成建設・大鉄工業共同企業体
    16:25
    ~16:50
    (7) 阪神高速道路における新交通管制システム(HI-TEX)の構築
    • 阪神高速道路株式会社保全交通部
    16:50
    ~17:15
    (8) 列車運行の安全確保のための渓流危険度評価に関する技術開発
    • 森 泰樹 (西日本旅客鉄道株式会社)
    • 杉山 友康 (西日本旅客鉄道株式会社)
    • 里深 好文 (立命館大学)
    • 藤井 昌隆 (株式会社レールテック)
    17:15
    ~17:20
    閉会挨拶

    発表会資料

    申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしてください。

    CPD等

    この行事は、土木学会認定CPDプログラムです。(認定番号:JSCE22-1568、3.4単位)

    CPDの受講証明書がお入り用の方は、CPDについてのページを必ずご一読ください。

    ▼▼ 注意事項 ▼▼
     受講証明書発行の詳細(提出先や方法等)は、申込完了時に届くメールに記載しています。
     受講確認のため、視聴ログ(視聴の開始・終了時刻等)を記録いたします。
     建設系CPD協議会の構成団体より、CPDやCPDS認定に必要な情報の提供を求められた際は、その情報のみ開示することがあります。

    問合先

    土木学会関西支部「技術賞発表会」係
    TEL:06-6271-6686