カテゴリー: 行事と募集(主催・共催)

  • 【募集終了】2024年度 学生会員海外研修支援事業 研修生

    【募集終了】2024年度 学生会員海外研修支援事業 研修生


    お知らせ
    • 2次選考の結果を連絡をしました。[3/4]
    • 1次選考合格者に面接選考の連絡をしました。[2/21]
    • 本募集は終了いたしました。ご応募ありがとうございました。[2/15]

     土木学会関西支部は、2027年に創立100周年を迎えます。現在、地球規模で自然環境、社会環境が急激に変化しており、社会は転換期を迎えています。豊かで安全・安心な持続可能社会を支えることができる、こうした時代に相応しい社会インフラの姿を提案し、それを提供できる人材を養成するため、創立90周年の折に、かつて19年間にわたって実施されていた「学生会員海外派遣研修援助制度(途中から、関西支部会員海外派遣研修援助制度に改名)」を12年ぶりに復活させ、2017年度から「学生会員海外研修支援事業」を実施しています。学生会員の方々の自由な発想で計画された海外研修を支援します。

     つきましては、下記の募集要項を参照のうえ、奮って応募されますようご案内いたします。
    2024年度学生会員海外研修支援事業案内チラシ

     

    【募集要項】
    応募資格 2024年2月15日現在、土木学会関西支部が事業を分掌する地区にある大学または高等専門学校に通う土木学会の学生会員であること。
    (関西支部が事業を分掌する地区:大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、福井県)
    応募方法 応募フォームに必要事項を入力し、送信してください。

    ※応募受付は終了いたしました

     その際、併せて『研修計画書(1.研修先 2.旅程 3.予算 4.研修目的の概略(1,000字程度))』と『保護者(未成年の場合)または保証人(成人の場合)の同意書(直筆の署名と押印された書類)』を1つのPDFファイル(ファイル容量は3MB以内)にまとめてアップロードしてください。
     なお、予算の算出は概算で結構ですが、自己負担額が支援額を大幅に上回るような計画は認められません。
     また、同意書の原本は2次選考時に提出していただきますので、大切に保管しておいてください。

    応募期限 2024年2月15日(木)正午
    (研修計画書等のデータを送信後、応募受付完了のメールが届かない場合は、下記の問合先に電話で確認してください。)
    選考方法 【1次選考】
    提出された研修計画書に基づき書類選考を行います。1次選考合格者へは、2024年2月21日(水)の正午ごろにメールにて連絡します。
    「@civilnet.or.jp」からのメールを受信できるように設定をお願いします。
    【2次選考】
    1次選考合格者に対して、2024年2月28日(水)に大阪市内で面接選考を行います。(面接時間等の詳細は、1次選考合格時に連絡いたします。)
    研修要領
    1. 関西支部学生会員海外研修支援事業制度規則 に基づいて実施し、土木学会関西支部は研修中の事故に関する一切の責任を負いません。
    2. 学生会員が諸外国の土木に関する理解を深め、国際感覚を育むために自主的に実施する海外研修に支援を行います。国際会議、セミナー、語学研修等への参加は、全研修期間の半分未満とし、主目的としては認められません。また、学生会員が所属する学部や研究科で行う研究の一部とみなされる内容についても、主目的としては認められません。学生会員自身が、自らの自由な発想に基づいて計画したものであることが重要です。
    3. 1人最大50万円の範囲内で、渡航費、滞在費、その他に必要な諸経費(語学研修、国際会議参加費等の経費は含みません)を支援します。
    4. 渡航期間は1か月程度を目安とし、応募者が単独で渡航することとします。
    5. 最終合格者には渡航の1か月前までに説明会を行い、研修に関して助言を与えます。
    6. 帰国後、支部へ報告書を提出するとともに、支部の主催する報告会などにおいて研修成果を口頭で発表して頂きます。
    その他 過去の研修報告を支部だよりに掲載しています。

    問合先 〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
    土木学会関西支部「海外研修」係
    TEL:06-6271-6686
    FAX:06-6271-6485
    【参考資料:過去の研修内容】
    大学院修士1年(男子)
    研修国:イギリス(グレーター・マンチェスター)→オランダ(ユトレヒト)→デンマーク(コペンハーゲン)
    研修期間:10日間
    研修内容:各都市の主要なProtected交差点を回り、1サイクル分の現示をビデオ撮影する。また、自転車関連施設の見学、自転車利用者へのインタビュー(バックグラウンド部分)や交差点の自転車走行を行う。
    大学院D1年(男子)
    研修国:オランダ
    研修期間:14日間
    研修内容:水と共存し、水工学で世界をリードするオランダで、工学の視点だけでなく、水の政策、概念、教育、文化について学ぶ。
    大学学部3年(女子)
    研修国:イタリア(ベネチア)
    研修期間:16日間
    研修内容:冠水の被害が年々大きくなっていくベネチアにおいて、イタリア政府の事業である水害対策のモーゼプロジェクトを中心にベネチアの冠水の様子や、巨大な水門の見学、環境保全に力を入れているラグーンについても学ぶ。
    大学院修士1年(男子)
    研修国:オマーン
    研修期間:25日間
    研修内容:洪水と水不足の問題に取り組む乾燥地帯のオマーンでアンケート、現地調査を行い乾燥国家が抱える水資源管理の課題を検討する。
    大学院修士1年(男子)
    研修国:アメリカ
    研修期間:17日間
    研修内容:アメリカの複数の都市を訪問し、グリーンインフラとして機能している河川沿い公園の現地調査や関係者等へのヒアリングを通して、洪水対策を踏まえた都市計画と河川沿いの空間デザインの手法を学ぶ。
    高等専門学校3年(男子)
    研修国:カナダ、アメリカ
    研修期間:27日間
    研修内容:バンクーバーとワシントンDCで鉄道や道路などのバリアフリーについて調査し、日本を含めた3か国の比較を行い、有効なバリアフリー化の進め方について調査する。
  • 【終了】2023年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

    【終了】2023年度 土木学会関西支部 技術賞候補発表会【オンライン開催(ライブ配信)】

     土木学会関西支部では、土木技術の進展に著しい貢献をした優れた業績を表彰し、その成果をたたえることにより、支部会員の土木技術者としての意識の高揚を図ることを目的に、1982年度より技術賞の授与を実施しています。
     予選を通過した業績は、毎年、本選の一助とすべく、技術賞候補発表会においてその業績内容について関係者からご説明いただいておりますが、本年もこれを会員の皆様に公開として、下記の通り開催することとなりました。説明が行なわれる業績はすべて技術レベルも高く、また、独創性、発展性、努力度、地域への貢献度にすぐれたものが選考されております。今後、会員各位の相互啓発に益するところが大きいと存じますので、多数ご視聴いただきますようご案内申し上げます。

    日時

    2023年12月18日(月) 14:00~17:00

    開催方法

    『Zoomウェビナー』を利用したオンライン発表会です。
    本発表会は当日のライブ配信のみとなり、アーカイブ配信ではありませんのでご注意ください。

    • 事前に、『Zoom』の推奨動作環境の確認や視聴テストを行うことをお勧めします。(視聴できない場合は、別のデバイス、ブラウザ、回線での視聴をお試しください。)
      ☆ 推奨動作環境のページ
      ☆ 視聴テストのページ
    • 視聴のみのご参加となり、カメラやマイクは不要です。
    • 発表会当日、視聴に問題が生じた場合は、一旦ログアウトした上で、接続し直してください。(複数デバイスからの同時接続はおやめください。)
    • インターネット経由でのライブ配信のため、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。予めご了承ください。
    • 視聴者様による配信映像のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は固く禁止させていただきます。

    視聴料金

    無料

    定員

    100名(先着順)

    申込方法

    上記の“参加申込はコチラからボタン”よりお申込ください。

    1メールアドレスにつき1回のみのお申込みが可能です。(同一メールアドレスでの重複登録はできません。)
    「@civilnet.or.jp」と「@zoom.us」からのメールを受信できるように設定をお願いします。

    申込締切

    2023年12月15日(金) 9:00
    2023年12月18日(月) 14:00 (締切を延長しました)

    プログラム

    14:00
    ~14:05
    開会挨拶
     技術賞選考委員会 委員長 高橋 良和(京都大学 教授)
    14:05
    ~14:30
    (1) アースドリル工法による鋼管矢板建込工法の適用
    • 堺市上下水道局
    • 地方共同法人日本下水道事業団
    • 株式会社大林組
    • 株式会社大本組
    • 株式会社国誉
    14:30
    ~14:55
    (2) 狭隘箇所での施工・度重なる切換工事による複線化完遂 ~奈良線輸送改善~
    • 西日本旅客鉄道株式会社
    • 京都府
    • 京都市
    14:55
    ~15:20
    (3) 技術提案交渉方式による山岳トンネル工事の設計と施工
    • 国土交通省近畿地方整備局兵庫国道事務所
    • 株式会社鴻池組
    • 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
    15:20
    ~15:40
    休憩
    15:40
    ~16:05
    (4) 七瀬川遊水地整備事業
    • 京都市建設局土木管理部河川整備課
    16:05
    ~16:30
    (5) 寝屋川流域下水道門真守口増補プロジェクト -魅力溢れる施工と空間利用-
    • 大阪府東部流域下水道事務所
    • 株式会社ニュージェック
    • 大成建設・村本建設・中林建設共同企業体
    16:30
    ~16:55
    (6) Hi-TeLus(阪神高速工事情報等共有システム)の構築
    • 阪神高速道路株式会社技術部
    16:55
    ~17:00
    閉会挨拶

    発表会資料

    申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしてください。

    CPD等

    この行事は、土木学会認定CPDプログラムに申請中です。

    CPDの受講証明書がお入り用の方は、CPDについてのページを必ずご一読ください。なお、受講証明書発行の詳細(提出先や方法等)は、申込完了時に届くメールに記載しています。

    問合先

    土木学会関西支部「技術賞発表会」係
    TEL:06-6271-6686

  • 【終了】道路インフラの健全性評価につながる高度なモニタリング技術研究報告会

    【終了】道路インフラの健全性評価につながる高度なモニタリング技術研究報告会

    本報告会は、土木学会認定CPDプログラム(認定番号:JSCE23-1082、CPD単位:1.7)です。


    お知らせ
    • 報告会当日にQRコードによる参加登録を行ってくださった皆様へ受講証明書を送信しました。[11/01]
    • 本報告会は終了いたしました。ご参加ありがとうございました。[10/27]
    • 申込締切を開催日当日の10/27まで再延長しました。[10/22]
    • プログラムを一部変更しました。[10/20]
    • 定員に若干の余裕がございますので、申込締切を10/23に延長しました。[10/11]

     高度経済成長期以降に整備した道路インフラの急速な老朽化が大きな社会問題となっており、橋梁においても例外ではなく劣化による損傷が顕在化してきている。このような状況のもと、従来の近接目視点検や打音点検に対して、合理的・経済的、かつ、信頼性の高い維持管理に向けて、センサー技術や通信技術を活用したモニタリング技術の利用について研究・議論されてきた。その一方、ユーザからのモニタリング技術への過剰な期待感もあり、実用化までには至っていないとの認識が広がっている。

     本研究会では、技術者不足や厳しい財政状況などから、道路インフラのモニタリング技術の活用促進を図るべく、現在の外観目視点検と、様々なセンサーを利用したモニタリングの違いに着目した活動を行った。特に道路橋の機能のうち”耐荷性能”に着目し、耐荷性能と健全性の関係を明らかにするとともに、その低下を定量的に把握するための計測および評価技術を実験的に検証することとした。ここでの耐荷性能とは、橋としての荷重を支持する能力のことをいい、モニタリングによる評価時点で、橋梁利用者が安全に通行できる状態の程度を定量化することを目的としている。

     このたび、その成果を踏まえ、下記の要領で講習会を開催し、研究成果をご報告申し上げたいと存じます。奮ってご参加下さいますようご案内いたします。

    主催

    公益社団法人土木学会関西支部

    共催

    道路インフラの健全性評価につながる高度なモニタリング技術研究会
    一般財団法人災害科学研究所

    日時

    2023年10月27日(金) 15:00~17:00 (開場 14:30)

    会場

    新ダイビル 4階 会議室1
     〒530-0004 大阪市北区堂島浜1-2-1
      京阪中之島線「大江橋駅」 徒歩2分
      地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋駅」 徒歩5分
      JR東西線「北新地駅」  徒歩5分
      JR「大阪駅」 徒歩10分

    定員

    150名 (先着順)

    参加費

    無料

    CPD

    この行事は、土木学会認定CPDプログラム (認定番号:JSCE23-1082、CPD単位:1.7)です。
    CPD受講証明書の取得については、CPDポイントについてを必ずご覧ください。

    申込方法

    参加申込はコチラから

    上記の “参加申込はコチラから”ボタン よりお申込ください。
     1メールアドレスにつき1回のみのお申込が可能です。
     「@civilnet.or.jp」からのメールを受信できるように設定をお願いします。

    申込締切

    2023年10月11日(水) → 10月23日(月) → 10月27日(金)
     定員に達し次第申込を締め切ります。
     定員に余裕がある場合は締切後も引き続き申込を受け付けます。

    報告会資料

    報告会資料は、申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしご持参ください。
    (10月中旬に掲載予定です → 2023年10月16日(月)掲載しました)

    プログラム (敬称略)

    10/20にプログラムを一部変更しました。変更前のプログラムはこちら。

    15:00
    ~15:10
    開会の挨拶
    研究概要報告
    委員長 河田 直樹 (西日本高速道路エンジニアリング関西(株))
    15:10
    ~15:40
    【橋梁の点検およびモニタリング技術】
    (1) 橋梁の点検・モニタリング技術の現状と診断技術
    服部 洋 ((株)ニチゾウテック)
    (2)モニタリング技術の課題、期待、展望
    高瀬 和男 (京都大学)
    15:40
    ~16:10
    【供試体実験によるモニタリング技術の検証】
    (1) 供試体実験の概要
    河田 直樹 (西日本高速道路エンジニアリング関西(株))
    (2) 振動モニタリングによる橋梁診断
    河邊 大剛 (京都大学)
    (3) 点検・耐荷性能・モニタリング結果との比較
    谷 直彦 (パシフィックコンサルタンツ(株))
    16:10
    ~16:30
    実橋を対象にしたモニタリング技術の検証
    金 哲佑 (京都大学)
    16:30
    ~16:50
    BIM・CIMとモニタリングの融合
    山根 健嗣 (JIPテクノサイエンス(株))
    16:50
    ~17:00
    閉会の挨拶
    川谷 充郎 (神戸大学 名誉教授)
    司会:研究会幹事 馬場 恵 (協和設計(株))

    ※ プログラムは一部変更する場合があります。

    問合先

    土木学会関西支部「道路インフラ報告会」係
    TEL:06-6271-6686

  • 【終了】2023年度 関西土木工学交流発表会(土木学会関西支部主担当行事)

    【終了】2023年度 関西土木工学交流発表会(土木学会関西支部主担当行事)

    最新情報は随時こちらのページでご案内いたします。

    お知らせ
    • “CPD受講証明書(聴講者の場合)”のダウンロード用URLが記載されたメールを、大阪アカデミアで来場登録を行ってくださった皆様に送信しました。[11/24]
    • 優秀学術発表賞(元 優秀発表賞)とインプレッシブポスター賞の受賞者を掲載しました。[11/21]
    • 2023年度関西土木工学交流発表会ですが、大勢の方々にご参加いただき、 盛況のうちに終了いたしました。ご参加くださいました皆様及びご協力くださいました関係者の皆様に、厚く御礼を申し上げます。[11/03]
    • 「コスモスクエア駅~大阪アカデミア」のシャトルバスの時刻表を掲載しました。(大阪アカデミアの「★ 交通アクセス、シャトルバス情報」をご覧ください。)[10/31]
    • CPDについて掲載しました。[10/27]
    • ポスター発表の審査員、口頭発表の司会者、発表者(ポスター発表・口頭発表とも)宛に発表会当日についてのご案内をメールしました。ご確認ください。[10/23]
    • 参加(聴講)申込受付を開始しました。(ポスター発表の審査員、口頭発表の司会者、発表者(ポスター発表・口頭発表とも)は、参加申込の必要はございません。)[10/20]
    • 大阪アカデミアのフロアマップを更新しました。(インフラメンテナンス国民会議「実証実験報告会」等の会場が2Fから4Fに変更になりました)[10/18]
    • インテックス大阪 6号館 Cゾーン 小ホール内でのポスター掲示位置を追加しました。[10/16]
    • プログラムの会場情報に階数や号室を追加しました。[10/02]
    • プログラムを掲載しました。[09/18]
    • タイムテーブルの会場情報に階数や号室を追加しました。[09/18]
    • 発表申込者の皆様に、発表方法(口頭発表 or ポスター発表)をメール連絡しました。[08/31]
    • タイムテーブルを掲載しました。[08/30]

     これまで開催してまいりました土木学会関西支部の年次学術講演会は、本年より「関西土木工学交流発表会」と名称を変え、従来から土木工学に関する研究発表会を実施している関西の団体(国土交通省近畿地方整備局および一般社団法人建設コンサルタンツ協会近畿支部)と連携し、さらに、建設技術展近畿とも協力して開催いたします。

     この改革の試みは、年次学術講演会の参加者数や講演題数の減少傾向が続いていた問題に対し、2021年度に発足した関西土木工学交流発表会検討委員会から提言があった『土木工学・土木技術・土木関連活動に関する発表と討議を通じて、参加者の土木に関する総合的な能力を養うとともに、産官学民の交流、世代間の交流を促進し、関西地域社会の発展に貢献する』ことを目的としたものです。

     つきましては、今般の改革の趣旨をご理解賜るとともに、土木工学を通じた関西地域社会の発展、産官学民の交流、若手育成のために、関係各位におかれましては、新たな「関西土木工学交流発表会」に奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。

    共催

    公益社団法人土木学会関西支部(主担当)、国土交通省近畿地方整備局、一般社団法人建設コンサルタンツ協会近畿支部

    日時

    2023年11月2日(木)
     ポスター発表 10:00~12:15、口頭発表 13:30~17:00

    会場

    ポスター
    発表
    インテックス大阪 6号館 Cゾーン 小ホール [建設技術展会場内]
    (大阪市住之江区南港北1-5-102)
    ★ 交通アクセス、シャトルバス情報
    ★ 6号館 Cゾーンのフロアマップ
    ★ 小ホール内のポスター掲示位置
    口頭
    発表
    大阪アカデミア
    (大阪市住之江区南港北1-3-5)
    ★ 交通アクセス、シャトルバス情報
    ★ インテックス大阪 6号館 ~ 大阪アカデミア のルート
    ★ フロアマップ (10/18更新)

    • 館内は禁煙・飲食禁止です。ただし、密閉できる容器(ペットボトル・水筒等)による水分補給は可能です。
    • ゴミは各自でお持ち帰りください。

    「コスモスクエア駅~インテックス大阪」「コスモスクエア駅~大阪アカデミア」の無料シャトルバスの運行されます。(時間帯によってはシャトルバスの混雑が予想されます。ご希望の便にご乗車いただけない可能性がありますので、お時間に余裕を持ってお越しいただくか、徒歩やサークルバスでの来場もご検討ください。

    タイムテーブル、プログラムなど

    発表方法/部門 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ 合計
    ポスター発表 10題 12題 4題 10題 5題 5題 2題 48題
    口頭発表 30題 34題 16題 18題 15題 12題 11題 136題

     建設コンサルタンツ協会近畿支部 研究発表会のポスター発表も、同日同会場(インテックス大阪)で実施されます。

     近畿地方整備局研究発表会で表彰された発表が、口頭発表に参加します。

    発表についての注意事項

    ★ 口頭発表
    ★ ポスター発表

    同時開催

    口頭発表会場である大阪アカデミアにて、同日13時より、インフラメンテナンス国民会議近畿本部フォーラムによる「実証実験報告会」及び「地方自治体へのインフラメンテナンス分野における新技術の実装に向けて」が開催されます。併せてご参加ください。

    参加(聴講)について

    インテックス大阪での『ポスター発表』に参加(聴講)希望の場合
    建設技術展2023近畿のルールに従いご参加いただくことになります。

    入場:無料
    どなたでもご参加いただけます
    事前申込:不要
    ただし、建設技術展の入口に設置されている受付で、名刺(または名前を記入した記名用紙)をお渡しください。

    その他詳細は、建設技術展2023近畿のWebサイトでご確認ください。

    大阪アカデミアでの『口頭発表』やインフラメンテナンス国民会議「実証実験報告会」等に参加(聴講)希望の場合
    入場:無料
    どなたでもご参加いただけます
    事前申込:必要
    上記の“参加申込はコチラからボタン”よりお申込ください。(申込期限:2023年11月2日(木)16:30)
    申込完了後、来場登録に必要なQRコード等を送信します。
    ポスター発表の審査員、口頭発表の司会者、発表者(ポスター発表・口頭発表とも)は、参加申込の必要はございません。10月中に土木学会関西支部よりメール連絡いたしますので、今しばらくお待ちください。10/23にポスター発表の審査員、口頭発表の司会者、発表者(ポスター発表・口頭発表とも)宛に発表会当日についてのご案内をメールしました。ご確認ください。
    ※ 共著者の方は参加申込が必要です。

    CPD

    CPD単位の取得を希望される方は【関西土木工学交流発表会等に関わるCPDについてのページ】を必ずご覧の上お手続きください。

    優秀発表賞

    関西土木工学交流発表会の活発化を促すため、1993年度より研究内容や発表技術等の優れた者に『優秀発表賞』を授与しています。

    優秀発表賞の対象者は、申込時点で30歳以下の発表者(学生・社会人問わず)です。欠席や代理者による発表は対象外となります。口頭発表・ポスター発表のいずれも賞の対象です。
    優秀発表者には賞状と副賞を授与します。また、優秀発表者氏名を土木学会関西支部のページに後日掲載します。

    インプレッシブポスター賞

    土木学会関西支部では、昨年から始めたポスター発表を盛り上げるため、来場者参加型の賞である『インプレッシブポスター賞』を設けました。今年からは“建設コンサルタンツ協会近畿支部研究発表会”のポスターも受賞対象となります。
    最も惹き付けられた・興味をそそられた・魅力的と感じたポスターを1つ選んで投票してください。

    【投票権】
    どなたでも投票していただけます
    【投票回数】
    お一人様1回限り
    【投票方法】
    会場で配布されるチラシや会場に掲示している案内ポスターに記載のQRコードまたはURLから投票をお願いします。
    【投票期間】
    2023年11月2日(木)10:00~13:00
    (期間外の投票は無効となります。)
    【投票結果】
    インプレッシブポスター賞の受賞者には賞状と副賞を授与します。また、インプレッシブポスター賞受賞者氏名を土木学会関西支部のページに後日掲載します。
    【その他】
    投票に参加してくださった方の中から、抽選で20名様にQUOカード(500円分)をプレゼント!

    • 当選された方には、11月中に、メール連絡(プレゼント送付先確認)をさせていただきます。
    • 投票時にご登録いただいたメールアドレスは、プレゼント当選時の連絡にのみ使用します。
    • 日本国内にプレゼントを発送できる方に限らせていただきます。