土木学会関西支部市民幹事会では、将来の社会を担う子供たちに暮らしを支えている社会資本整備や災害のメカニズムなどを伝えることが重要と考え、土木と学校教育とをつないでいく取り組みとして、学校教育に携わる教職員の方を対象に講習会を開催しています。
| 『知っておきたい!上水処理と下水処理の最前線』 | |
| 日 時 | 平成29年7月27日(木) |
| 場 所 | 神戸市東灘処理場 |
| 主 催 | 国立大学法人 兵庫教育大学 |
| 共 催 | (公社)土木学会関西支部 |
| 対象者 | 小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員36名 |
| 講 師 | 嶋津治希(近畿大学理工学部准教授) 吉住昌将・児玉かんな(神戸市建設局東水環境センター職員) |
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≪講習時間割≫ ≪講義≫ ≪施設見学実習≫ ≪履修認定試験、事後アンケート≫ |
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| 講座の様子 |
講義風景(神戸市吉住様)
下水処理施設の見学 |
| アンケート結果 | PDF A4 4頁 ( 約380KB ) |
| 『知っておきたい!橋の歴史、種類と役割 ~身近な橋から世界一の吊橋まで~』 | |
| 日 時 | 平成29年8月2日(水) |
| 場 所 | 本州四国高速道路(株)神戸管理センター、橋の科学館、明石海峡大橋など |
| 主 催 | 国立大学法人 兵庫教育大学 |
| 共 催 | (公社)土木学会関西支部 |
| 対象者 | 小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員39名 |
| 講 師 | 鍋島康之(明石工業高等専学校 教授) 沼田和也(同志社中学校 副校長) 西谷雅弘(本州四国連絡高速道路株式会社 総括・耐震グループリーダー) |
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≪講習時間割≫ ≪講義・演習≫ ≪見学≫ |
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| 講座の様子 |
トラス模型の載荷実験
明石海峡大橋 主塔登頂 |
| アンケート結果 | PDF A4 3頁 ( 約125KB ) |
| 『知っておきたい!関西国際空港の歴史と技術-世界大交流時代を支える海上空港の役割にせまる-』 | |
| 日 時 | 平成29年8月3日(木) |
| 場 所 | 関西国際空港 |
| 主 催 | 国立大学法人 兵庫教育大学 |
| 共 催 | (公社)土木学会関西支部 |
| 対象者 | 小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員40名 |
| 講 師 | 猪井博登(大阪大学大学院) 入江政安(大阪大学大学院) 江村 剛(関西エアポート株式会社) |
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≪講習時間割≫ ≪内容≫ |
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| 講座の様子 |
講義風景(圧密の説明)
体験実習の様子
講義風景 (関西エアポート江村様) |
| アンケート結果 | PDF A4 2頁 ( 約83KB ) |
| 『知っておきたい!地図の作り方から使い方と最新の活用法』 | |
| 日 時 | 平成29年8月4日(金) |
| 場 所 | 兵庫教育大学 加東キャンパス |
| 主 催 | 国立大学法人 兵庫教育大学 |
| 共 催 | (公社)土木学会関西支部 |
| 対象者 | 小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員40名 |
| 講 師 | 鍋島康之(明石工業高等専学校 教授) 真野宏邦(国土地理院近畿地方測量部 次長) |
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≪講習時間割≫ ≪講義・演習≫ ≪実習≫ |
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| 講座の様子 |
講義風景(鍋島先生)
国土地理院地図を用いた演習
立体地図模型 |
| アンケート結果 | PDF A4 3頁 ( 約128KB ) |
| 『知っておきたい!津波・高潮防災の最前線』 | |
| 日 時 | 平成29年8月8日(水) |
| 場 所 | 津波・高潮ステーション(大阪市西区) |
| 主 催 | 国立大学法人 兵庫教育大学 |
| 共 催 | (公社)土木学会関西支部 |
| 対象者 | 小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員44名 |
| 講 師 | 高野保英(近畿大学理工学部准教授) 山本公一(大阪府都市整備部) 関野裕功(大阪管区気象台防災調査課調査官) |
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≪講習時間割≫ ≪講義・演習≫ |
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| 講座の様子 |
実習風景
見学風景(津波・高潮ステーション)1
見学風景(津波・高潮ステーション)2 |
| アンケート結果 | |

講義風景(嶋津先生)
持参した水のCOD測定実験

演習風景(沼田先生)
講義風景(西谷先生)

講義風景(猪井先生)
机上実験の様子
サンドドレーンの実験

講義風景(真野先生) 


講義風景(関野様) 








