共同研究グループ「老朽化、および更生した下水道管きょの耐震設計法に関する研究」平成27年度報告書(PDF:約2.9MB)![]()
平成27年度報告書の序文より…
大阪市域の下水道管きょは老朽化が急速に進んでおり、法定耐用年数である布設後50年を経過した管きょが総延長4800kmのうちのおよそ3割を占める。そのため、老朽管きょの耐震性確保が最重要課題となっており、更生工法による改築更新が鋭意、実施されている。
共同研究グループ「老朽化、および更生した下水道管きょの耐震設計法に関する研究」平成27年度報告書(PDF:約2.9MB)![]()
平成27年度報告書の序文より…
大阪市域の下水道管きょは老朽化が急速に進んでおり、法定耐用年数である布設後50年を経過した管きょが総延長4800kmのうちのおよそ3割を占める。そのため、老朽管きょの耐震性確保が最重要課題となっており、更生工法による改築更新が鋭意、実施されている。

ぶら・土木は「つながる、伝える、育てる、育つ」をキーワードに、若手土木技術者の交流と技術力の向上を目的とした関西支部のブランチ活動です。
11回目にあたる今回は、土木遺産を巡るシリーズ第3弾として、築堤1400年を迎えた狭山池のダム施設見学の他、ダム湖畔にある狭山池博物館の館内見学、講演会を通じて、狭山池をめぐる歴史、土木技術について学びます。
| 行事名 | ぶら・土木11 シリーズ土木遺産をめぐる3 『狭山池』探訪 |
|---|---|
| 日時 | 2016年5月28日(土)13:00~15:30 |
| 場所 | 大阪府立狭山池博物館、大阪府立狭山池ダム管理事務所 |
| 定員 | 20名 |
| 参加費 | 無料 |
| その他詳細 | プログラムや申込方法につきましては 開催案内チラシ をご覧ください。 なお、この行事は 土木学会認定CPDプログラム です。 |
2015年7月24日(金)に開催しました『FCMに着目した橋梁の維持管理に関する講習会』ですが、皆さまから多数のご要望をいただき、講習会の資料データ(当日使用したPower PointファイルをPDF化したもの)を広く公開することと致しました。
FCMに着目した橋梁の維持管理に関する講習会の資料データ(PDF:約11.8MB)![]()
本資料の著作権は、著作者ならびに土木学会関西支部に帰属します。資料の引用や加工、再配布を禁止します。