• FCCどぼくカフェ「土木を魅せる写真術」

    FCCどぼくカフェ「土木を魅せる写真術」

    本イベントは終了いたしました。
    たくさんのご参加ありがとうございました。

     土木学会誌や日経コンストラクションでも活躍されている大村拓也氏(写真家)をお迎えし、プロが撮る「土木」がなぜ「映え」るのかについてお話頂きます。昼食をとりながらお気軽にご参加下さい。会場では平成30年度土木学会関西支部年次学術講演会を開催中ですが、どなたでも参加できます。

    行事名 第33回 FCCどぼくカフェ
    土木を魅せる写真術
    日時 2018年6月16日(土) 12:20~13:30
    会場 神戸大学 六甲台第2キャンパス 工学部学舎 神戸大学生協 T-BOXカフェテリア
    話題提供者 大村 拓也 氏 (写真家(建設部門))

    大村 拓也 氏のプロフィール
     1982年東京生まれ。大学で土木工学を専攻し、卒論ではシールド工法について取り組む。学生時代に参加した現場見学会で土木施工の面白さに魅せられる。学部卒業後、2006年からフリーとして、「日経コンストラクション」誌を中心に施工現場の撮影・取材活動を始める。土木学会正会員。土木図書館委員会ドボ博小委員会委員として、2016年にオープンしたオンライン土木博物館「ドボ博」の企画・運営にも参画。これまでに土木学会誌で「土木遠景」(2010年)や「土木のポートレイト」(2016年)を連載。モットーは『土木屋に伝わればいい』・『土木屋による土木屋のための土木の写真』
    コーディネーター 宇野 宏司 (FCC代表副幹事、神戸市立工業高等専門学校都市工学科 准教授)
    入場料 無料
    その他 開催案内チラシ もご覧ください。
  • 学生向けキャリア支援企画「業界説明・夏季インターンシップ相談会 ~相談にのります、将来への道づくり~」

    学生向けキャリア支援企画「業界説明・夏季インターンシップ相談会 ~相談にのります、将来への道づくり~」

     土木学会関西支部では年次学術講演会において学生向けのキャリア支援企画を昨年度より実施しています。土木関連業界や仕事内容についてなど、いろんな疑問にお答えします!
     参加費無料・平服OKです。皆さま奮ってご参加ください。

    (画像をクリックすると大きくなります)

    日時 2018年6月16日(土)14:30~16:45
    場所 神戸大学六甲台第2キャンパス 工学部棟 Studio one
    参加費 無料
    内容 自由に質問できる個別説明会(各企業の社員さんから直接話を聞けます)
    参加業界
    • 地方自治体
    • 鉄道
    • 電力
    • 総合建設業
    • 建設コンサルタント
    • 橋梁メーカー

    出展団体

    【地方自治体】

    大阪府

    【鉄道】

    京阪ホールディングス 株式会社
    (京阪電気鉄道株式会社)

    【電力】

    関西電力株式会社

    【総合建設業】

    株式会社熊谷組
    株式会社鴻池組
    株式会社錢高組
    鉄建建設株式会社
    東洋建設株式会社

    【建設コンサルタント】

    日本工営株式会社
    株式会社ニュージェック

    【橋梁メーカー】

    株式会社 IHIインフラシステム

  • 第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)

    第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)

    行事名 第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)
    主催 一般社団法人リペア会
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2018/6/14
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
  • 【受付終了】2019年度 共同研究グループの募集

    2019年度共同研究グループの募集受付は終了いたしました。
    ご応募ありがとうございました。

    共同研究グループ設置の目的

     公益社団法人土木学会関西支部では、会員が共同参加し、自主的に企画・運営を行う共同研究グループを募集しています。その目的は、土木工学および土木事業に関連する共通のテーマに関し、情報・意見の交換を基として調査・研究を進め、学術・技術の水準の向上をはかることにあります。特に、本募集では関西支部にて実施する意義があるものを支援対象とし、(1)若手技術者・研究者を主体とした萌芽的テーマ、(2)産官学の共同研究テーマ、(3)学際領域・従来の土木の領域を超えうるテーマ、(4)技術伝承に関するテーマが取りあげられることを期待しています。応募にあたっては(1)~(4)のうち、いずれか一つ以上を満たすことが条件となります。民間や官庁に所属する会員が研究グループ代表者として応募されることも歓迎いたします。奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。

    構成

    • 共同研究グループは5名以上で構成するものとし、代表者(正会員)を1名置いてください。(職種は各方面にわたることが望まれます。)
    • 構成員は原則として会員に限りますが、土木分野以外からの参加の場合は非会員でも構いません。
    • 構成員を公募することも可能です。その場合、発足時の構成員に会員が3名以上含まれていることが必要です。
    • 共同研究グループへの参加は1人1グループまでです。複数の共同研究グループへの参加は認めません。

    運営要領

    • 共同研究グループの運営に必要な旅費・会場費等について、支部の定める予算の範囲内で助成金を交付します。助成金の額は承認されたグループの数により決定いたしますが、1グループについて20万円程度を予定しております。なお、運営経費の支出については、支部の規程に準じて執行してください。活動年度末に会計報告書を提出していただきます。
    • 代表者には研究成果の報告書を支部長に提出して頂きます。また、支部行事として公開ワークショップ(研究集会)を開催して頂きます。
    • 共同研究グループの終了後、委員会を組織してさらに研究を進める必要があると考えられるテーマについては、調査研究委員会への昇格を推薦することもあります。
    • 存続期間は原則として承認の当該年度末までとし、年度末には活動報告書を提出していただきます。次年度にわたる場合には継続申請を必要とします。(継続申請は1回限り)
    • なお、募集する共同研究テーマは最大5件とします。

    企画書の提出

    代表者は以下の必要事項を記載した企画書を提出してください。
    こちらの2019年度 共同研究グループ用フォーマットをダウンロードしてご利用ください。

    1. 新規・継続の別
    2. テーマ(グループの名称)
    3. 目的と調査研究事項
    4. 構成員全員の氏名・年齢・所属・連絡先・会員種別のリスト
    5. 構成員を公募したい場合、その旨
    6. スケジュール(開催回数と開催予定時期)
    7. 助成金の経費内訳

    提出期日

    2018年10月16日(火)17:00

    関西支部で厳正に審査を行い、2月頃に結果をお伝え致します。

    提出方法

    下記メールアドレス宛に必要書類を添付のうえ、ご応募下さい。
    申込受付後、受領確認メールをお送りします。
    受領確認メールが数日経っても届かない場合、お手数ですが下記までお問い合わせください。

    提出先・問い合わせ先

    公益社団法人土木学会関西支部
     住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     TEL:06-6271-6686
     FAX:06-6271-6485
     E-MAIL:kyodo-boshu ★ civilnet.or.jp
    (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)

    これまでの共同研究グループ

    2000年度以降の共同研究グループはこちらをご覧ください。