投稿者: 折井麻紀

  • 第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)

    第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)

    行事名 第20回リペア会 定例会(近畿支部担当)
    主催 一般社団法人リペア会
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2018/6/14
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
  • 【受付終了】2019年度 共同研究グループの募集

    2019年度共同研究グループの募集受付は終了いたしました。
    ご応募ありがとうございました。

    共同研究グループ設置の目的

     公益社団法人土木学会関西支部では、会員が共同参加し、自主的に企画・運営を行う共同研究グループを募集しています。その目的は、土木工学および土木事業に関連する共通のテーマに関し、情報・意見の交換を基として調査・研究を進め、学術・技術の水準の向上をはかることにあります。特に、本募集では関西支部にて実施する意義があるものを支援対象とし、(1)若手技術者・研究者を主体とした萌芽的テーマ、(2)産官学の共同研究テーマ、(3)学際領域・従来の土木の領域を超えうるテーマ、(4)技術伝承に関するテーマが取りあげられることを期待しています。応募にあたっては(1)~(4)のうち、いずれか一つ以上を満たすことが条件となります。民間や官庁に所属する会員が研究グループ代表者として応募されることも歓迎いたします。奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。

    構成

    • 共同研究グループは5名以上で構成するものとし、代表者(正会員)を1名置いてください。(職種は各方面にわたることが望まれます。)
    • 構成員は原則として会員に限りますが、土木分野以外からの参加の場合は非会員でも構いません。
    • 構成員を公募することも可能です。その場合、発足時の構成員に会員が3名以上含まれていることが必要です。
    • 共同研究グループへの参加は1人1グループまでです。複数の共同研究グループへの参加は認めません。

    運営要領

    • 共同研究グループの運営に必要な旅費・会場費等について、支部の定める予算の範囲内で助成金を交付します。助成金の額は承認されたグループの数により決定いたしますが、1グループについて20万円程度を予定しております。なお、運営経費の支出については、支部の規程に準じて執行してください。活動年度末に会計報告書を提出していただきます。
    • 代表者には研究成果の報告書を支部長に提出して頂きます。また、支部行事として公開ワークショップ(研究集会)を開催して頂きます。
    • 共同研究グループの終了後、委員会を組織してさらに研究を進める必要があると考えられるテーマについては、調査研究委員会への昇格を推薦することもあります。
    • 存続期間は原則として承認の当該年度末までとし、年度末には活動報告書を提出していただきます。次年度にわたる場合には継続申請を必要とします。(継続申請は1回限り)
    • なお、募集する共同研究テーマは最大5件とします。

    企画書の提出

    代表者は以下の必要事項を記載した企画書を提出してください。
    こちらの2019年度 共同研究グループ用フォーマットをダウンロードしてご利用ください。

    1. 新規・継続の別
    2. テーマ(グループの名称)
    3. 目的と調査研究事項
    4. 構成員全員の氏名・年齢・所属・連絡先・会員種別のリスト
    5. 構成員を公募したい場合、その旨
    6. スケジュール(開催回数と開催予定時期)
    7. 助成金の経費内訳

    提出期日

    2018年10月16日(火)17:00

    関西支部で厳正に審査を行い、2月頃に結果をお伝え致します。

    提出方法

    下記メールアドレス宛に必要書類を添付のうえ、ご応募下さい。
    申込受付後、受領確認メールをお送りします。
    受領確認メールが数日経っても届かない場合、お手数ですが下記までお問い合わせください。

    提出先・問い合わせ先

    公益社団法人土木学会関西支部
     住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     TEL:06-6271-6686
     FAX:06-6271-6485
     E-MAIL:kyodo-boshu ★ civilnet.or.jp
    (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)

    これまでの共同研究グループ

    2000年度以降の共同研究グループはこちらをご覧ください。

  • 【受付終了】2019年度 調査・研究委員会テーマの募集

    2019年度調査・研究委員会テーマの募集受付は終了いたしました。
    ご応募ありがとうございました。

     公益社団法人土木学会関西支部では、土木工学および土木事業に関連する調査・研究を進め、学術・技術の向上を図るために、調査・研究委員会を募集し、支部会員の活発な活動の支援を行っております。これまでの活動の成果は単に報告書としてまとめられるだけでなく、講習会やシンポジウム等によって広く公表され、土木界の発展に貢献して参りました。引き続き土木界に関わるテーマにつきまして新たな委員会を設置すべく、下記の要領で調査・研究委員会テーマを募集いたします。奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。

    応募対象

    関西支部として実施する意義のある土木工学および土木事業に関連する調査・研究を進め、学術・技術の向上を図るためのもの。

    活動内容

    活動期限は2年以内とし、予算は原則的に年額50万円以下であること。
    経費は支部の規程に準じて執行し、支部事務局の指定する期日までに会計報告書を提出してください。活動終了後には、活動報告書の提出及びその成果をもとに講習会・シンポジウムを開催していただきます。なお、講習会・シンポジウム開催に要する費用は本予算には含まず、別収支となります。

    委員会構成

    委員会は原則として25名以内(基本的に土木学会員で構成)で構成するものとし、委員長を1名置くこと。
    特定の機関や地域に偏らないようにしてください。

    選考方法

    募集する調査・研究委員会テーマは最大2件までとします。
    調査研究テーマの時宜性・新規性、計画の具体性・実現可能性、活動の将来性と展望、メンバー・組織(基本的に土木学会員で構成)および経費計画の妥当性等を審査し決定します。
    ※本年度は、特に「調査研究テーマの新規性」と「メンバー・組織の妥当性」を重視します。

    募集要項

    下記の必要事項を記載した企画書を提出してください。
    こちらの2019年度 調査・研究委員会用フォーマットをダウンロードしてご利用ください。

    1. テーマ名(委員会の名称)
    2. 目的と調査・研究内容
    3. スケジュール(開催回数と開催予定時期)
    4. 活動経費内訳
    5. 構成員全員の氏名・所属・連絡先・会員種別のリスト

    応募期限

    2018年10月16日(火)17:00

    ※関西支部で厳正に審査を行い、2月頃に結果をお伝え致します。

    提出方法

    下記メールアドレス宛に必要書類を添付のうえ、ご応募下さい。

    申込受付後、受領確認メールをお送りします。受領確認メールが数日経っても届かない場合、お手数ですが下記までお問い合わせください。

    提出先・応募に関する問い合わせ先

    (公社)土木学会関西支部事務局
     住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     TEL:06-6271-6686
     FAX:06-6271-6485
     E-MAIL:chosa-boshu ★ civilnet.or.jp
     (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)

    これまでの調査・研究委員会

    2000年度以降の調査・研究委員会はこちらをご覧ください。

  • 2018年度京都景観エリアマネジメント講座基礎講座(第9期)

    2018年度京都景観エリアマネジメント講座基礎講座(第9期)

    行事名 2018年度京都景観エリアマネジメント講座基礎講座(第9期)
    主催 NPO法人京都景観フォーラム
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2018/7/7 ほか計8回
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。