• 特別フォーラム ~Society5.0 がめざす新しい社会~

    特別フォーラム ~Society5.0 がめざす新しい社会~

    行事名 特別フォーラム
    ~Society5.0 がめざす新しい社会~
    主催 一般社団法人日本機械学会関西支部
    協賛 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2019/09/20
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
  • 【申込受付終了】2019年度 小中学生対象夏休み土木実験教室

    【申込受付終了】2019年度 小中学生対象夏休み土木実験教室

    申込締切を過ぎましたので、受付を終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。

    「土木」という言葉を知っていますか?
    水や電気、道路や電車など私たちの生活に欠かせない「土木」には学校で学ぶ社会や理科、数学が関係しています。
    作ったり、触ったり、観察をして、新しい発見を一緒にしましょう!
    夏休みの宿題や自由研究にもぴったりです。
    みなさんのご参加をお待ちしています!!

    (画像をクリックするとPDFでご覧いただけます)

     

    開催日時

    2019年7月21日(日)11:00~17:00
     (うち90分程度)

    主催

    公益社団法人 土木学会関西支部

    協力

    (株)CAD ASSIST
    (株)アバロンテクノロジーズ
    富士電機ITソリューション(株)

    会場

    立命館いばらきフューチャープラザ
    大阪府茨木市岩倉町2-150
    (JR京都線 茨木駅より徒歩約5分)

    実験内容

    2つの実験を同時に開催いたします。
    実験内容により、年齢制限がありますのでご注意ください。

    【A】キッズ用3Dモデリングソフト(CADシステム/キャドシステム)で橋のモデルを作成
       ※対象:小学5年生~中学3年生
    【B】ストローを使って橋を作る
    ※対象:全学年

    小学5年生~中学3年生はA・Bのいずれかを、小学1~4年生はBをお選びください。
    ※保護者は教室の外でお待ちいただきます。

    申込について

    【申込締切】

    2019年6月20日(木)

    【定員】

    合計180名
    (応募者多数の場合は抽選となります。)

    【参加資格】

    小中学生
     ただし、小学5年~中学3年生 AもしくはB
         小学1~4年生     Bのみ
    (会場までの送迎は保護者が同伴してください。未就学児は参加できません。)
    駐車場はありません。公共交通機関のご利用をお願いいたします。

    【参加費】

    無料(ただし、集合場所までの交通費は参加者のご負担となります。)

    【当選発表】

    当選通知の発送をもって、発表に替えさせて頂きます
    (7月上旬頃発送予定。その際詳しい行程をご案内いたします。)

    【申込方法】

    申込フォームからお申込みください。
     ※申込締切を過ぎましたので、受付を終了いたしました。

    【その他】

    • 室内の実験ですが、動きやすく汚れても構わない服装、履きなれた運動靴等でご参加ください。
    • 昼食は各自とってから、集合場所にお集まりください。
    • 実験中は安全確保のため、スタッフの指示に必ず従ってください。    
    • 実験内容は変わることがあります。あらかじめご了承ください。
    • 当選されたご本人様のみ有効となります。
    • 応募はお一人様1回限りとさせていただきます。

     ※複数応募は無効となりますので、ご注意ください。

  • 『土木はいかが?』

    『土木はいかが?』

    行事名 『土木はいかが?』
    主催 公益社団法人日本技術士会近畿本部
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2019/06/14
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
  • 2019年度 年次学術講演会 優秀発表賞受賞者について

    2019年度 年次学術講演会 優秀発表賞受賞者について

     土木学会関西支部年次学術講演会では、研究内容、発表技術等の優れた方(ただし、講演申込時点で30歳以下の正会員または学生会員に限る)に「優秀発表賞」を授与しています。

     2019年5月25日に大阪大学で開催しました2019年度年次学術講演会では、38名の方が受賞されました。心よりお祝い申し上げます。

     なお、これまでの優秀発表賞受賞者はコチラをご覧ください。