タグ: 企画講習会幹事会

  • メンテナンスエキスパート講習会

    メンテナンスエキスパート講習会

     平成29年度メンテナンスエキスパート講習会は終了いたしました。
     たくさんのご参加ありがとうございました。

    今日、高度成長期に整備した多くの社会資本が高齢化しており、今後老朽化の加速度的な進行が予測されています。一方、我が国は地震のみならずゲリラ豪雨による洪水など様々な災害のリスクを抱えており、近年は益々その問題が深刻になりつつあります。そのため、維持管理に精通した人材の育成と確保は喫緊の課題となっています。
     土木学会関西支部では主に道路分野と河川分野における専門家を講師に迎え、インフラのメンテナンスを担当する技術者・管理者等を対象に、講義やフィールドワークを交えた講習会を開催いたします。なお、受講者に対して受講終了後に、修了証の交付を行います。

    主催

    公益社団法人土木学会関西支部

    講習期間

    2017年11月6日(月)~11月9日(木)、11月13日(月)

    11月 6日(月) 10:30~17:20
    11月 7日(火) 9:10~17:25
    11月 8日(水) 9:10~17:20
    11月 9日(木) 9:10~16:40(予定)
    11月13日(月) 9:00~18:00(予定)

    ※11月13日(月)はフィールドワークを行います。
    フィールドワークの詳細はこちらをご覧下さい。

    講習場所

    11月6~9日:土木学会関西支部 会議室など
    11月13日:現地に出向き、フィールドワークを行います

    募集人数

    各コース15名程度(先着順)
    道路コース:キャンセル待ち
    河川コース:受付中

    受講条件

    受講者の交代は認めません。
    受講に必要なテキストを各自でご用意頂く場合がありますので予めご了承ください。

    参加費

    土木学会個人会員
    土木学会関西支部賛助会員団体所属者
    25,000円
    上記以外の方 40,000円

    参加費の支払いに“賛助会員優待券”をご利用いただけます。詳細はこちらをご覧ください。

    申込方法

    こちらの申込フォーム からお申し込みください。
    お申し込み後、参加費等を下記へお振込ください。

    銀行口座 三菱東京UFJ銀行
    船場(せんば)支店
    普通 0000660
    郵便振替口座 00910-9-82599
    口座名
    (いずれも)
    公益社団法人土木学会関西支部

    入金確認後、連絡者様宛てに参加証をお送り致しますので、当日ご持参ください。
    官公庁等からのお申込に関しては後払いにも対応します。お申込時に通信欄からその旨をご連絡ください。

    申込締切

    平成29年10月20日(金)
    定員に達し次第、締め切ります。
    定員に余裕がある場合は締切日以降も引き続きお申込を受け付けます。

    その他詳細

    開催案内チラシはこちら をご覧ください。
    なお、この行事は 土木学会認定CPDプログラム(認定番号:JSCE17-1080、単位数:33.8)です。

    問合先

    土木学会関西支部「メンテナンスエキスパート講習会」係
     大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     Tel:06-6271-6686
     Fax:06-6271-6485

    プログラム(敬称略)

    ★…道路コース、◎…河川コース、印のないもの…道路と河川共通

    都合により講師や講演タイトル,順序などに変更の生じる場合がございますので、予めご了承ください。

    <1日目>11月6日(月)
    10:30
    ~11:40
    ガイダンス
    土木学会関西支部企画講習会幹事会 主査 織田澤 利守(神戸大学)
    11:40
    ~12:30
    <昼食、休憩>
    12:30
    ~14:00
    【リスク概論】
    大津 宏康(京都大学大学院)
    14:10
    ~15:40
    【アセットマネジメント1】アセットマネジメント概論1
    小林 潔司(京都大学大学院)
    15:50
    ~17:20
    【アセットマネジメント2】アセットマネジメント概論2
    小林 潔司(京都大学大学院)
    <2日目>11月7日(火)
    9:10
    ~10:30
    【地質・地盤】地形から地盤を視る
    沖村 孝(神戸大学)
    10:40
    ~12:00
    【鋼構造】鋼構造の基礎
    橋本 国太郎(神戸大学)
    12:00
    ~13:00
    <昼食、休憩>
    13:00
    ~14:20
    【コンクリート】コンクリート構造物の維持管理の基本
    森川 英典(神戸大学)
    14:35
    ~15:55
    ★【舗装1】舗装マネジメント1 ◎【河道管理と水理学・河川工学の基本事項】
    貝戸 清之(大阪大学大学院) 細田 尚(京都大学大学院)
    16:05
    ~17:25
    ★【舗装2】舗装マネジメント2 ◎【河川環境管理】
    青木 一也(京都大学経営管理大学院/株式会社パスコ) 竹門 康弘(京都大学防災研究所)
    <3日目>11月8日(水)
    9:10
    ~10:30
    ★【メタル橋梁1】 ◎【堤防1】河川堤防の決壊メカニズムと対策
    野阪 克義(立命館大学) 中川 一(京都大学防災研究所)
    10:40
    ~12:00
    ★【メタル橋梁2】 ◎【堤防2】堤防の点検
    山口 隆司(大阪市立大学) 三村  衛(京都大学大学院)
    12:00
    ~13:00
    <昼食、休憩>
    13:00
    ~14:20
    ★【コンクリート橋梁1】コンクリート橋の点検 ◎【堤防3】堤防の耐震
    鎌田 敏郎(大阪大学大学院) 渦岡 良介(京都大学防災研究所)
    14:30
    ~15:50
    ★【コンクリート橋梁2】コンクリート橋の診断 ◎【堤防4】堤防構造のメンテナンス(仮)
    三方 康弘(大阪工業大学) 柳瀬 勝久(国土交通省近畿地方整備局河川部)
    16:00
    ~17:20
    ★【コンクリート橋梁3】コンクリート橋の対策 ◎【河川の水理計測】
    山本 貴士(京都大学大学院) 藤田 一郎(神戸大学)
    <4日目>11月9日(木)
    9:10
    ~10:30
    ★【トンネル1】山岳トンネルの変状メカニズムと対策 ◎【砂防・地すべり】
    朝倉 俊弘(京都大学大学院) 藤田 正治(京都大学防災研究所)
    10:40
    ~12:00
    ★【トンネル2】都市トンネルの維持管理 ◎【河川構造物の維持管理】河川構造物(機械設備)の維持管理
    砂金 伸治(土木研究所) 上野 仁士(土木研究所)
    12:00
    ~13:00
    <昼食、休憩>
    13:00
    ~14:20
    ★【法面1】盛土・切土法面の変状および不安定化の原因 ◎【ダム総合点検】
    杉山 友康(京都大学大学院) 山口 嘉一(土木研究所)
    14:30
    ~15:50
    ★【法面2】盛土・切土法面の点検時の着眼点と診断 ◎【流砂系総合土砂管理】
    杉山 友康(京都大学大学院) 角 哲也(京都大学防災研究所)
    16:10
    ~16:40
    (予定)
    【フィールドワーク】 ガイダンス
    <5日目>11月13日(月)
    9:00
    ~18:00
    (予定)
    【フィールドワーク】 国土交通省近畿地方整備局 近畿技術事務所 土木構造物検査技術研修施設(午前)・淀川大橋(午後)
    修了式(修了証の授与)
    土木学会関西支部副支部長 大石 富彦(関西電力株式会社)
  • 第31回コンクリート構造の設計・施工・維持管理の基本に関する研修会

    第31回コンクリート構造の設計・施工・維持管理の基本に関する研修会

     公益社団法人土木学会関西支部では,関係各位からの強い要望によりまして『コンクリート構造の設計・施工・維持管理の基本』と題するマニュアルを刊行しております.2012年ならびに2013年のコンクリート標準示方書改訂を受け,2014年に内容の見直しを行いました.
     本書は,設計編,施工編および維持管理編で構成されています.設計編では,性能設計を行うために必要な限界状態設計法の基本をわかりやすく説明しています.また,施工編では,新材料や新工法について配慮した内容とするとともに,性能照査型の施工について説明しています.維持管理編では,構造物の維持管理の基本や重要な事項,さらにプレストレストコンクリート構造物の維持管理の基本について記述しています.
     信頼性の高いコンクリート構造物の建設と供用には,設計,施工,維持管理の全てに関する基本知識がきわめて重要です.このテキストに基づいて,コンクリート構造の設計,施工,維持管理に携わる若手技術者,現場実務者の皆様を対象としたわかりやすい内容で,”設計・施工・維持管理に関する研修会”を開催いたします.性能照査に基づいてコンクリート構造物の設計,施工,維持管理を行う技術者は,これら全ての基礎知識を身につけていることが望まれますので,両日ともに受講されることを強く推奨します.また,若手技術者の研修としても資するところ多大と思われます.奮ってご参加くださいますよう,ご案内いたします.

    主催

    公益社団法人土木学会関西支部

    日時

    第Ⅰ部 2017年9月5日(火)9:30~17:40(受付開始 9:00)
    第Ⅱ部 2017年9月6日(水)9:20~17:30(受付開始 9:00)

    会場

    大阪科学技術センター 401号室 (大阪市西区靱本町1-8-4)
     地下鉄四つ橋線 本町駅下車 28番出口より北へ徒歩5分
     地下鉄四つ橋線 肥後橋駅下車 7番出口より南へ徒歩5分
     地下鉄御堂筋線 本町駅下車 2番出口より西へ徒歩8分
     (注)自動車でのご来場はご遠慮ください.

    定員

    各日135名(先着順)

    使用テキスト・テキスト代

    コンクリート構造の設計・施工・維持管理の基本 -第5次(2014年)改訂版-
    テキスト代:7,000円(参加費には含まれていません)

    参加費

    部/会員種別 正会員 学生会員 非会員
    第Ⅰ部 6,000円 3,000円 9,000円
    第Ⅱ部 上記第Ⅰ部と同じ
    第Ⅰ・Ⅱ部通し 10,000円 5,000円 15,000円

    申込方法

    1. 申込フォーム からお申し込みください.
    2. お申し込み後,参加費等を下記へお振込ください.
      銀行口座 三菱東京UFJ銀行
      船場(せんば)支店
      普通 0000660
      郵便振替口座 00910-9-82599
      口座名
      (いずれも)
      公益社団法人土木学会関西支部
    3. 入金確認後,連絡者様宛てに参加証およびテキスト引換券をお送り致しますので,当日ご持参ください.

    官公庁等からのお申込に関しては後払いにも対応します.お申込時に通信欄からその旨をご連絡ください.

    CPD

    この行事は 土木学会認定CPDプログラム です。

    第Ⅰ部 認定番号:JSCE17-0312,CPD単位:6.8
    第Ⅱ部 認定番号:JSCE17-0313,CPD単位:6.8

    参加者さまへのお願い

    講義中に計算を行う場合がありますので,“関数演算機能のついた電卓”があれば,当日お持ちください.

    問合先

    土木学会関西支部「コンクリート研修会」係
     大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     Tel:06-6271-6686
     Fax:06-6271-6485

    プログラム

    第Ⅰ部 2017年9月5日(火)9:30~17:40
    9:30
    ~9:35
    開会挨拶
    井上 晋(土木学会関西支部副支部長)
    9:35
    ~10:10
    1. コンクリート構造物の設計の基本
    井上 晋(大阪工業大学)
    10:10
    ~10:55
    2. コンクリート構造物の耐久性照査
    三方 康弘(大阪工業大学)
    10:55
    ~11:05
    <休憩>
    11:05
    ~11:50
    3. 曲げおよび軸力を受ける部材の設計と照査
    上田 尚史(関西大学)
    11:50
    ~12:40
    <昼食,休憩>
    12:40
    ~13:25
    4. せん断およびねじりを受ける部材の設計と照査
    三木 朋広(神戸大学)
    13:25
    ~14:15
    5. 耐震性の照査
    高橋 良和(京都大学)
    14:15
    ~14:25
    <休憩>
    14:25
    ~15:10
    6. 疲労限界状態に対する検討
    東山 浩士(近畿大学)
    15:10
    ~15:55
    7. プレストレストコンクリート部材の設計と応用
    大久保 孝(川田建設(株))
    15:55
    ~16:05
    <休憩>
    16:05
    ~16:50
    8. コンクリートの品質
    熊野 知司(摂南大学)
    16:50
    ~17:35
    9. コンクリートの施工と管理および検査
    高井 伸一郎(村本建設(株))
    17:35
    ~17:40
    閉会挨拶
    永井 久徳((株)鴻池組)
    第Ⅱ部 2017年9月6日(水)9:20~17:30
    9:20
    ~9:25
    開会挨拶
    桐川 潔((株)ピーエス三菱)
    9:25
    ~10:10
    1. 施工上生じやすい欠陥とその防止対策
    福田 雅人(西日本高速道路(株))
    10:10
    ~10:55
    2. 各種コンクリートの施工
    西崎 丈能(大阪ガス(株))
    10:55
    ~11:05
    <休憩>
    11:05
    ~11:55
    3. 構造物のマネジメントと維持管理の基本
    森川 英典(神戸大学)
    11:55
    ~12:50
    <昼食,休憩>
    12:50
    ~13:35
    4. 特別講演
    高速道路リニューアルプロジェクト
    NEXCO西日本での大規模更新・修繕に関する話題・事例紹介(仮題)
    伊藤 一弘(西日本高速道路(株))
    13:35
    ~14:25
    5. 劣化機構と劣化予測の方法
    山本 貴士(京都大学)
    14:25
    ~14:35
    <休憩>
    14:35
    ~15:20
    6. 点検・調査の方法
    内田 慎哉(立命館大学)
    15:20
    ~15:45
    7. 性能評価
    美濃 智広(みの測量設計事務所)
    15:45
    ~15:55
    <休憩>
    15:55
    ~16:40
    8. 補修・補強
    渡辺 佳彦(西日本旅客鉄道(株))
    16:40
    ~17:25
    9. プレストレストコンクリートの維持管理
    三田 健大((株)安部日鋼工業)
    17:25
    ~17:30
    閉会挨拶
    村上 考司(土木学会関西支部支部長)

    都合により講師や順序などに変更の生じる場合がございますので,予めご了承ください.

  • 平成29年度 施工技術報告会 講演募集のお知らせ

     本年も、直接、設計・施工・保全に携わった方々に施工技術の成果を報告していただく「施工技術報告会」を企画しております。過去41回における当報告会には、官公庁・建設業・コンサルタント業をはじめ広範囲の分野にわたる多数の技術者が参加され、多大な成果が得られております。
     近年、事業の計画・立地に当たっては、現場の自然環境や住環境の保護といった観点から、種々の社会的要求が出され、事業者の企画の困難さは日に日に増しています。これに伴い、技術者も厳しい条件下での設計、施工を余儀なくされており、設計方法、施工方法、使用材料、施工設備など解決すべき問題は複雑多岐にわたっています。
     各位におかれましては、安全、環境との調和を前提に施工方法の改善、開発、さらには新材料、新技術の導入などにより、このような困難な工事に対応されていることと考えます。これらの貴重な経験を発表していただくことは、まことに有意義なことと思われます。
     本年度も下記要領で開催いたしますので、積極的な応募をお願いいたします。

    報告会について

    行事名

    平成29年度 施工技術報告会
    主題「最近の建設技術、保全技術、環境技術と施工事例」

    共催

    公益社団法人地盤工学会関西支部
    公益社団法人土木学会関西支部
    一般社団法人日本建設業連合会関西支部
    一般社団法人建設コンサルタンツ協会近畿支部
    一般社団法人日本建設機械施工協会関西支部

    開催日時

    平成30年2月中旬(予定)13時30分~17時

    会場

    建設交流館 グリーンホール(予定)

    講演申込要領

    申込方法

    講演希望者は題目、講演内容(目的、要旨、結論を300~400字程度にまとめる)、勤務先、氏名(連名の場合は発表者に○印を付ける)、連絡先および所属学・協会名を明記(様式自由)の上、お申し込みください。

    申込期限

    平成29年9月29日(金)必着のこと
    採否の結果については、10月上旬に連絡いたします。

    申込・問合せ先

    一般社団法人日本建設機械施工協会関西支部
    〒540-0012 大阪市中央区谷町2-7-4 谷町スリースリーズビル8F
    TEL 06-6941-8845
    FAX 06-6941-1378
    E-mail jcmakans ★ muse.ocn.ne.jp (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)

    講演者の資格

    講演者は各共催団体の個人会員または団体資格会員とします。
    なお、工事の事業者(発注官庁等に所属する者)と施工者(建設会社等に所属する者)の連名の場合は、発表者(○印)は原則として施工者とします。
    また、講演ご希望の方(○印)で非会員の方は講演申込期限までに共催団体のいずれかに入会の手続きをしてください。

    講演内容

    近年関西圏で施工された建設技術、保全技術、環境技術の施工事例について募集します。
    1人1題とし、過去に同じ工事で発表されている場合には、本発表との相違点を申込書類の講演内容に追記してください。

    講演時間

    一題あたり30分程度(全5題の予定)

    講演原稿の提出方法

    講演者は講演集の原稿を提出してください。

    1. 講演集は講演者の原稿をそのままオフセット印刷(又はCD焼き付け)しますので、必ず所定の様式に従って執筆してください。
    2. 原稿提出期限:平成29年12月12日(火)までに一般社団法人日本建設機械施工協会関西支部(前掲)に必着のこと。
    3. 原稿はパソコンで作成し、原則として10枚以内(図、表、写真を含む)とします。
    4. 講演者に講演集10部を贈呈いたします。
  • 鋼橋の維持管理全体の高度化に関するワークショップ 資料データ(2017年版)

     平成29年7月21日(金)に開催しました『鋼橋の維持管理全体の高度化に関するワークショップ』ですが、皆さまから多数のご要望をいただき、ワークショップの資料データ(当日使用したPower PointファイルをPDF化したもの)を広く公開することと致しました。

    ※ 本資料の著作権は、著作者ならびに土木学会関西支部に帰属します。資料の引用や加工、再配布を禁止します。

    一括
    ダウンロード
    下記のデータを一度にダウンロードできます。(zipファイル、約8MB) (2017/07/19掲載)
    個別
    ダウンロード
    各講演のタイトルをクリックしてください。
    道路構造物に関する事例紹介
    供用中橋梁の支承補修工事と移動量測定 (2017/07/07掲載)
    奈良吉野川大平橋補修工事について (2017/07/07掲載)
    鋼橋の疲労強度向上法と凍結防止剤による腐食損傷について
    その1、その2 (2017/07/19掲載)
    鉄道構造物に関する事例紹介
    ポリマーセメント材料を用いた鋼構造物の補修・補強方法 (2017/07/10掲載)
    鉄道鋼箱桁橋桁端切欠部の疲労損傷対策(ICR, PPP処理) (2017/07/14掲載)
    鉄道橋溶接桁垂直補剛材上端の疲労損傷対策 (2017/07/07掲載)

    前年度(2016年7月29日(金))に開催しましたワークショップの資料も掲載しております。併せてご覧ください。