タグ: 2025年度

  • 第39回リペア会定例会

    第39回リペア会定例会

    行事名 第39回リペア会定例会
    主催 一般社団法人リペア会
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2025/07/08
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
     上記の情報は、掲載日(2025/06/09)時点のものです。
     詳細につきましては、主催団体のサイト等でご確認ください。
  • 第48回 橋の科学館講演会 知ってる橋の知らない見方

    第48回 橋の科学館講演会 知ってる橋の知らない見方

    行事名 第48回 橋の科学館講演会 知ってる橋の知らない見方
    ~プロのドボクマニアが語る!明石海峡大橋の知られざる魅力とは?~
    主催 本四高速道路ブリッジエンジ株式会社
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2025/06/15
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
     上記の情報は、掲載日(2025/06/09)時点のものです。
     詳細につきましては、主催団体のサイト等でご確認ください。
  • 【終了】第2回 技術士の資格を持つ弁護士による『土木の法務』解説会 発注者・設計者・施工者の役割と法的義務 (2025/6/6)

    【終了】第2回 技術士の資格を持つ弁護士による『土木の法務』解説会 発注者・設計者・施工者の役割と法的義務 (2025/6/6)

    お知らせ
    • 解説会のCPD受講証明書を、発行条件を満たした参加者の皆さまに送信しました。[06/23]
    • 解説会は終了いたしました。ご参加ありがとうございました。[06/07]
    • オンライン参加者の皆さまに、ご受講方法等の詳細についてメールしました。(送信元メールアドレスは no-reply@zoom.us です)[05/31]
    • 申込受付を終了いたしました。[05/26]
    • 定員に余裕がありますので、申込期限を5月26日(月)まで延長します。[05/22]
    • 講師説明や概要を一部追加しました。[04/02]
    • 講師や概要等を一部変更しました。[03/27]

     昨年開催しました技術士+弁護士の江副 哲 氏による『土木の法務』解説会が大変好評でしたので、新たに同じ資格を持つ井上 直樹 氏を加え、ご要望いただいたテーマで定期的に開催することにいたしました。
     発注側と受注側それぞれのインフラ技術者にとって、日常業務にも活用できるたいへん有意義な内容を対話形式により現状の課題と今後のあるべき対応等について解説します。奮ってご参加ください。

    江副 哲 氏
    (株)鴻池組にて主にRC構造物の設計や施工管理に従事し技術士を取得。
    2011年に弁護士登録。専門は建設関係。
    日経コンストラクションに『土木の法務解説』を連載執筆中。

    井上 直樹 氏
    (株)奥村組に28年間勤務。山岳トンネルの施工管理・設計・施工計画等に従事し技術士を取得。8年の海外駐在経験あり。
    2023年に弁護士登録。専門は建設紛争、その他一般。

    主催・共催

    主催:鋼橋マネジメント研究会
    共催:公益社団法人土木学会関西支部

    日時

    2025年6月6日(金) 13:30~17:00(現地受付開始 13:00)

    開催方法

    ハイブリッド開催(現地開催+オンライン開催)

    【現地開催】
    会場 土木学会関西支部 会議室
      大阪府大阪市中央区船場中央2-1-4-409
      大阪メトロ「堺筋本町」駅8、9番出口直結
    定員 20名(先着順)
    【オンライン開催】
    配信方法 『Zoom』によるライブ配信となります
    動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします

    • Zoom 公式サイトでテスト接続が可能です。開催日前に必ずテストをしてください。Zoom 接続テストページ
    • 接続に関してご不明なことは Zoom ヘルプセンター等でご確認願います。接続方法についてのご相談はお受けいたしかねます。
      Zoom ヘルプセンター
    定員 300名(先着順)
    注意事項 CPDの受講証明書取得には事後設問(レポート)の提出が必須になります。

    CPD

    この行事は、土木学会認定CPDプログラムです。
    認定番号【JSCE25-0114】、単位【3.0単位】です。

    CPD受講証明書の取得はCPDポイントについてをご覧ください。
    オンライン参加者のCPD受講証明は、事前の参加申込者のうち、200文字以上のレポートを提出していただき、開会から閉会まで受講していたことが確認できた方に発行いたします。

    参加費

    一般 会員
    土木学会個人会員
    関西支部賛助会員団体所属者
    学生会員
    8,800円 5,500円 1,100円
    ※本講習会の参加費は税込みとなります

    お支払いについて

    • お支払い方法は「クレジットカード決済」または「コンビニエンスストア決済」による前払いとなります。なお、「請求書払い」には対応していませんのでご了承ください。
      クレジットカード決済の種類1クレジットカード決済の種類2コンビニ決済の種類
    • 決済完了後のキャンセル及び変更等による返金はいたしません。
    • 決済完了後のメール(件名:第2回 技術士の資格を持つ弁護士による『土木の法務』解説会 参加申込完了のお知らせ)に記載のURLから インボイス制度対応の領収書 をダウンロードすることができます。(任意の宛名を入力することも可能です)
      詳しくは領収書(インボイス制度対応)についてをご覧ください。

    会員種別について

    申込方法

    申込フォーム
    申込受付は終了しました

    • 1メールアドレスにつき1回のみのお申込が可能です。
      「@civilnet.or.jp」からのメールを受信できるように設定をお願いします。

    申込締切

    2025年5月22日(木) → 5月26日(月)

    プログラム(敬称略)

    《講師》
    技術士(建設部門)・弁護士 江副 哲(One Asia法律事務所 大阪オフィス代表)
    《講師》
    技術士(建設部門)・弁護士 井上 直樹(いつわ法律事務所)
    《聞き手》
    技術士(総監部門・建設部門) 堀内 孝治((株)スリーエスコンサルタンツ、元大阪府職員)
    《司会》
    幹事 冨山 久男((公財)大阪府都市整備推進センター)
    13:30
    ~13:35
    開会の挨拶
    代表 坂野 昌弘(NPO法人橋守支援センター)
    13:35
    ~15:05
    解説・質疑応答
    【概要】
     発注者、コンサルタント、ゼネコンの役割と法的義務
     各者間のトラブル事例 ~責任割合、スライド等の追加代金、工期遅延等~
    15:05
    ~15:25
    <休憩>
    15:25
    ~16:55
    解説・質疑応答
    【概要】
     発注者・コンサルタント間の裁判例 ~瑕疵に対する法的責任の所在~
     発注者・ゼネコン両者が被告となった裁判例 ~近隣被害に対する法的責任の所在~
    16:55
    ~17:00
    閉会の挨拶
    副代表 鈴木 啓悟(福井大学)

    ※都合により講師や順序などに変更の生じる場合がございますので、予めご了承ください。

    問合先

    土木学会関西支部「弁護士講習会」係
    TEL:06-6271-6686

  • 【募集終了】2025年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集 (~10/2 15時)

    【募集終了】2025年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集 (~10/2 15時)

    今年度の募集は終了しました。


     土木学会関西支部技術賞は、土木技術の発展に貢献する優れた業績を表彰することにより、その成果をたたえるとともに支部会員の意識の高揚を図るため1982年に設けられました。
     応募資格を有する方であれば、個人、団体いずれでもご応募いただけます。
     近年の実績では、大規模で最先端の土木構造物の設計・施工のみではなく、維持管理事業やソフト的な取り組みなども受賞しています。業績の国と地域は問いませんが、関西支部内での土木技術の発展に貢献する幅広い取り組みも広く募集します。また、一昨年度よりWebでの申し込みとなり、応募しやすくなりました。多数のご応募を心よりお待ちしています。

    過去の受賞業績はこちらからご覧いただけます。

    募集要項

    応募対象 計画・調査・設計・施工・維持管理(ソフト的な取り組みも含む)等に関し、特色のある業績と評価できるもので、土木学会関西支部会員が直接関与したものとする。業績の国と地域は問わない。土木学会関西支部内での土木技術の発展に貢献する幅広い取り組みも広く募集する。
    応募範囲
    1. 事業もしくは研究・技術開発に関する業績は、申し込み時点で完了しているもの及び2025年度中に概ね完了予定であるもの。
    2. 維持管理に関わるものは事業の完了の時期を問わない。
    3. 計画・調査・設計(ソフト的な取り組みも含む)に関わるものは事業の有無、完了・未完了を問わない。
    ただし、以上の業績は論文・刊行物・報告書等(例えば関西土木工学交流発表会概要集、パンフレット、ウェブページ等が該当)に公表され、その業績が評価できるものとします。
    応募資格
    [個人応募者]
    すべて土木学会員であって、その実績時もしくは応募時において、土木学会関西支部に所属すること。
    [団体応募者]
    すべて土木学会関西支部賛助会員であること。業績への関与の度合いを考慮し、関係団体はできるだけ揃って応募してください。
    ※ 技術賞の応募は、土木学会の他の表彰や、他団体の表彰への応募を規制するものではありません。
    応募方法 技術賞の応募はコチラから(募集を締め切りました)

    ご応募の際は、あらかじめ下記のデータをご用意ください。
    (各ファイルの容量は10MB以下のPDF形式にしてください)

    • 公表刊行物[必須] (発表済の刊行物や報告書等。最低1点、最多で5点まで)
    • 参考資料[任意] (パンフレット・写真等)
    • 業績説明資料[必須] (業績説明資料テンプレートをご利用ください)
    応募期限 2025年10月2日(木)15時まで
    選考方法
    [予選]
    業績内容に基づき書類での選考を行います。
    [本選]
    予選通過者は、2025年12月22日(月)にその内容について、発表を行っていただきます。選考は土木学会関西支部内に設置された技術賞選考委員会が行います。受賞者は2026年3月末までに発表する予定です。
    選考基準

    技術賞は次の4つの項目の視点から総合的に評価します。また、下記のいずれかの項目で見たとき、特に秀でたものに技術賞部門賞を授与することがあります。

    (1)新しい技術
    視点 (1.独創性、2.独自性、3.先駆性)
    (2)使える技術
    視点 (1.汎用性、2.発展性、3.応用性)
    (3)成し遂げた技術
    視点 (1.努力度、2.困難の克服度、3.使命感の程度)
    (4)喜ばれる技術
    視点 (1.地域への貢献度、2.地域への密着度)
    表彰 土木学会関西支部総会(2026年5月(予定))にて表彰し、賞状のほか楯または銘板を贈呈します。
    その他 技術賞や技術賞部門賞を受賞する業績は非常に優れたものであり、今後の土木技術の発展にも大いに寄与するものと考えます。そこで、土木学会員および一般の方々にも広く理解していただくため、申込書や説明会での発表資料を土木学会関西支部のウェブサイトや発表会で利用することにご協力をお願いします。
    問合先 公益社団法人土木学会関西支部「技術賞」係
    住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
    TEL:06-6271-6686