カテゴリー: 助成事業 [元 調査・共同研究]

  • 鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会 特別講演会(講演者:玉越隆史上席研究員)

    鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会 特別講演会(講演者:玉越隆史上席研究員)

    本行事は終了いたしました。
    ご参加ありがとうございました。

     下記のとおり特別講演会を開催いたしますので、奮ってご参加くださいますようご案内いたします。

    講演題目 「道路橋示方書の改訂について」
    講演者 玉越 隆史 上席研究員
    (国立研究開発法人 土木研究所 構造物メンテナンス研究センター)
    主催 土木学会関西支部 鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会
    日時 2018年3月12日(月) 15:00~17:00 【開場 14:30】
    会場 建設交流館 7階 会議室702

    大阪市西区立売堀2-1-2
     地下鉄本町駅 22・23号出口より徒歩6分
     地下鉄阿波座駅 2号出口より徒歩5分
     地下鉄西大橋駅 1号出口より徒歩5分

    定員 80名
    参加費 無料
    申込方法 インターネットでの事前申込受付は終了しました。
    定員に若干の余裕(約10名)がございますので、参加ご希望の方は当日直接会場へお越しください。(先着順)
    その他 本講習会は 土木学会認定CPDプログラムです。 (認定番号:JSCE18-0134、CPD単位:2.0)
    問合先 土木学会関西支部「鋼橋0312」係
     大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     Tel:06-6271-6686
     Fax:06-6271-6485
  • 保護中: 鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会 特別講演会資料

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  • 【受付終了】鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会 特別講演会(講演者:江副哲弁護士)

    【受付終了】鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会 特別講演会(講演者:江副哲弁護士)

    定員に達しましたので、参加受付を終了しました。多数のお申込ありがとうございました。

     下記のとおり特別講演会を開催いたしますのでご案内いたします。また、講演会前・後に狭山池博物館展示物解説ツアーを行いますので、ご希望の方は前後どちらかにご参加ください。

    講演題目 「これからのインフラ整備を担う土木技術者の心得~技術者倫理の伝承~」
    講演者 江副 哲 弁護士(弁護士法人匠総合法律事務所大阪事務所)
    主催 土木学会関西支部 鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究委員会
    (代表:関西大学教授 坂野昌弘)
    日時 2018年3月23日(金)
    1) 特別講演会 14:00~16:00(120分)【開場13:00】
    2) 博物館展示物解説ツアー (講演前)13:00~、(講演後)16:00~(各30分)
      ※ツアーは前後ともに同じ内容です
    会場 大阪府立 狭山池博物館
    大阪府大阪狭山市池尻中2丁目
    南海電鉄高野線 大阪狭山市駅 (駅下車,西へ約700m)
    定員 100名
    参加費 無料
    申込方法 申込フォームからお申込ください。
    定員に達しましたので参加受付を終了をしました。
    ※ 申込完了後に電子メールで届く「参加申込受付」が参加証となります。印刷して当日ご持参ください。
    ※ メールアドレスの入力漏れ、入力ミスがないようくれぐれもご注意ください。
    資料 講習会では資料の配布は行いません。
    資料は、申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしご持参ください。
    その他 本講演会は 土木学会認定CPDプログラム(認定番号JSCE17-1347、CPD単位:2.0)です。
    問合先 土木学会関西支部
     大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     Tel:06-6271-6686
     Fax:06-6271-6485
  • 【受付終了】平成30年度 共同研究グループの募集

    平成30年度調査・研究委員会テーマの募集は締め切りました。
    ご応募頂いた皆さまには2月頃に結果をお伝え致します。

    共同研究グループ設置の目的

     公益社団法人土木学会関西支部では、会員が共同参加し、自主的に企画・運営を行う共同研究グループを募集しています。その目的は、土木工学および土木事業に関連する共通のテーマに関し、情報・意見の交換を基として調査・研究を進め、学術・技術の水準の向上をはかることにあります。特に、本募集では関西支部にて実施する意義があるものを支援対象とし、(1)若手技術者・研究者を主体とした萌芽的テーマ、(2)産官学の共同研究テーマ、(3)学際領域・従来の土木の領域を超えうるテーマ、(4)技術伝承に関するテーマが取りあげられることを期待しています。応募にあたっては(1)~(4)のうち、いずれか一つ以上を満たすことが条件となります。民間や官庁に所属する会員が研究グループ代表者として応募されることも歓迎いたします。奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。

    構成

    • 共同研究グループは5名以上で構成するものとし、代表者(正会員)を1名置いてください。(職種は各方面にわたることが望まれます。)
    • 構成員は原則として会員に限りますが、土木分野以外からの参加の場合は非会員でも構いません。
    • 構成員を公募することも可能です。その場合、発足時の構成員に会員が3名以上含まれていることが必要です。
    • 共同研究グループへの参加は1人1グループまでです。複数の共同研究グループへの参加は認めません。

    運営要領

    • 共同研究グループの運営に必要な旅費・会場費等について、支部の定める予算の範囲内で助成金を交付します。助成金の額は承認されたグループの数により決定いたしますが、1グループについて20万円程度を予定しております。なお、運営経費の支出については、支部の規程に準じて執行してください。活動年度末に会計報告書を提出していただきます。
    • 代表者には研究成果の報告書を支部長に提出して頂きます。また、支部行事として公開ワークショップ(研究集会)を開催して頂きます。
    • 共同研究グループの終了後、委員会を組織してさらに研究を進める必要があると考えられるテーマについては、調査研究委員会への昇格を推薦することもあります。
    • 存続期間は原則として承認の当該年度末までとし、年度末には活動報告書を提出していただきます。次年度にわたる場合には継続申請を必要とします。(継続申請は1回限り)
    • なお、募集する共同研究テーマは最大5件とします。

    企画書の提出

    代表者は以下の必要事項を記載した企画書を提出してください。
    こちらの平成30年度 共同研究グループ用フォーマットをダウンロードしてご利用ください。

    1. 新規・継続の別
    2. テーマ(グループの名称)
    3. 目的と調査研究事項
    4. 構成員全員の氏名・年齢・所属・連絡先・会員種別のリスト
    5. 構成員を公募したい場合、その旨
    6. スケジュール(開催回数と開催予定時期)
    7. 助成金の経費内訳

    提出期日

    平成29年10月12日(木)17:00

    関西支部で厳正に審査を行い、2月頃に結果をお伝え致します。

    提出方法

    下記メールアドレス宛に必要書類を添付のうえ、ご応募下さい。
    申込受付後、受領確認メールをお送りします。
    受領確認メールが数日経っても届かない場合、お手数ですが下記までお問い合わせください。

    提出先・問い合わせ先

    公益社団法人土木学会関西支部
     住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     TEL:06-6271-6686
     FAX:06-6271-6485
     E-MAIL:kyodo-boshu ★ civilnet.or.jp
    (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)

    これまでの共同研究グループ

    2000年度以降の共同研究グループはこちらをご覧ください。