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  • 第20回市民防災講座 災害リスクを考える 自然災害に備える

    第20回市民防災講座 災害リスクを考える 自然災害に備える

    行事名 京都大学災害リスクマネジメント工学(JR西日本)講座
    第20回市民防災講座
    災害リスクを考える 自然災害に備える
    主催 京都大学大学院工学研究科災害リスクマネジメント工学(JR西日本)講座
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2019/09/23
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。
  • 【受付終了】2019年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集

    【受付終了】2019年度 土木学会関西支部技術賞候補の募集

     この賞は、土木技術の発展に貢献する優れた業績を表彰することにより、その成果をたたえるとともに支部会員の意識の高揚を図るため1982年に設けられました。
     応募資格を有する方であれば、個人、団体いずれでもご応募いただけます。
     近年の実績では、大規模で最先端の土木構造物の設計・施工だけではなく、維持管理事業やソフト的な取組みなども受賞しています。多数のご応募を心よりお待ちしています。

    過去の受賞業績はこちらからご覧いただけます。

    募集要項

    応募対象 計画・調査・設計・施工・維持管理等に関し、特色のある業績と評価できるもので、支部会員が直接関与したものとする。業績の国と地域は問わない。
    応募範囲
    1. 事業もしくは研究・技術開発に関する業績は、申し込み時点で完了しているもの及び2019年度中に概ね完了予定であるもの。
    2. 維持管理に関わるものは事業の完了の時期を問わない。
    3. 計画・調査・設計に関わるものは事業の有無、完了・未完了を問わない。
    ただし、以上の業績は論文・刊行物・報告書等(例えば土木学会関西支部年次学術講演会講演概要集、パンフレット、ホームページ等が該当)に公表され、その業績が評価できるものとします。
    応募資格
    [個人応募者]
    すべて土木学会員であって、その実績時もしくは応募時において、土木学会関西支部に所属すること。
    [団体応募者]
    すべて土木学会関西支部賛助会員であること。業績への関与の度合いを考慮し、関係団体はできるだけ揃って応募してください。
    ※ 技術賞の応募は、土木学会の他の表彰や、他団体の表彰への応募を規制するものではありません。
    応募方法 支部所定の用紙をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ提出してください。
    提出前の書類確認にこちらのチェックリストをご利用ください。
    応募期限 2019年10月4日(金)17時までに支部宛てにご送付またはご持参ください。
    選考方法
    [予選]
    業績内容に基づき書類での選考を行います。
    [本選]
    予選通過者は、2019年12月17日(火)にその内容について、公開で発表を行っていただきます。選考は土木学会関西支部内に設置された技術賞選考委員会が行います。受賞者は2020年3月末までに発表する予定です。
    選考基準

    技術賞は次の4つの項目の視点から総合的に評価します。また、下記のいずれかの項目で見たとき、特に秀でたものに技術賞部門賞を授与することがあります。

    (1)新しい技術
    視点 (1.独創性、2.独自性、3.先駆性)
    (2)使える技術
    視点 (1.汎用性、2.発展性、3.応用性)
    (3)成し遂げた技術
    視点 (1.努力度、2.困難の克服度、3.使命感の程度)
    (4)喜ばれる技術
    視点 (1.地域への貢献度、2.地域への密着度)
    表彰 土木学会関西支部総会(2020年5月(予定))にて表彰し、賞状のほか楯または銘板を贈呈します。
    その他 技術賞や技術賞部門賞を受賞する業績は非常に優れたものであり、今後の土木技術の発展にも大いに寄与するものと考えます。そこで、土木学会員および一般の方々にも広く理解していただくため、申込書や説明会での発表資料を土木学会関西支部のウェブサイトや発表会で利用することにご協力をお願いします。
    提出先
    問合先
    公益社団法人土木学会関西支部
    住所:〒541-0055 大阪市中央区船場中央2-1-4-409
    TEL:06-6271-6686
    FAX:06-6271-6485
    メールアドレス:inf ★ civilnet.or.jp
    (★を@に置き換えて、スペースは詰めてください)
  • 【終了】ぶら・土木27 明石海峡大橋主塔登頂企画「ギネスに載ったつり橋からの眺望を楽しもう!」

    【終了】ぶら・土木27 明石海峡大橋主塔登頂企画「ギネスに載ったつり橋からの眺望を楽しもう!」

    本行事は終了いたしました。たくさんのご参加ありがとうございました。

     ぶら・土木は「つながる、伝える、育てる、育つ」をキーワードに、若手土木技術者の交流と技術力の向上を目的とした関西支部のブランチ活動です。
     27回目にあたる今回は、明石海峡大橋に関する基礎知識や架橋技術を講演や説明を通じて学ぶとともに、主要構造部である主塔に登頂し、非日常の風景を体感していただきます。

    (画像をクリックすると大きくなります)

    行事名 ぶら・土木27
    明石海峡大橋主塔登頂企画
    「ギネスに載ったつり橋からの眺望を楽しもう!」
    日時 2019年7月17日(水)12:30~16:30
    (12:00受付開始)
    集合場所 橋の科学館
     JR舞子駅、山陽電鉄舞子公園駅下車海側へ歩いて5分
    定員 30名
    参加条件
    • 土木に興味のある中学生以上 40歳以下 の方(中学生は大人の同伴者が必要です)
      留学生の方も歓迎です:英訳資料・音声ガイド付き(英語・中国語・韓国語)
    • 補助具なしで自ら2km以上の歩行ができ、階段の昇降ができる方
    • 高所及び閉所恐怖症でない方
    • 飲酒をしていない方
    参加費 土木学会正会員(個人):1,000円
    非会員:2,000円
    学生:無料
    申込方法 こちらの参加申込フォームからお申込ください。
    ※申込受付を終了いたしました。
    申込完了後に届くメールが参加証となりますので、印刷して当日ご持参ください。
    申込締切 2019年6月12日(水)
    (定員に余裕がありますので、年齢制限を外して、申込を受け付けることになりました。)
    注意事項
    • 動きやすい服装・滑りにくい靴でご参加ください。
      (ハイヒール・サンダルは不可)
    • 橋の科学館内及び見学時の飲食禁止です。
    • カメラはストラップ付きのものに限ります。
      (スマートフォンで撮影する場合は専用ケースを貸与します)
    • 大雨・強風・雷等、イベントの実施が困難と思われる場合は中止します。
      (中止の場合は、参加者の皆様に当日メールにて連絡いたします)
    その他詳細 この行事は 土木学会認定CPDプログラムです。
  • with Dam ★ Night in BIWAKO

    with Dam ★ Night in BIWAKO

    行事名 with Dam ★ Night in BIWAKO
    主催 一般社団法人ダム工学会
    後援 公益社団法人土木学会関西支部 ほか
    開催日 2019/08/22
    詳細 主催団体のサイトをご覧ください。