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  • ぶら・土木17「なにわ八百八橋めぐり~浪華三大橋から桜宮橋まで~」

    ぶら・土木17「なにわ八百八橋めぐり~浪華三大橋から桜宮橋まで~」

    定員に達しましたので、申し込み受付を終了いたしました。
    たくさんのご応募ありがとうございました。

     ぶら・土木は「つながる、伝える、育てる、育つ」をキーワードに、若手土木技術者の交流と技術力の向上を目的とした関西支部のブランチ活動です。
     17回目にあたる今回は、中之島周辺の橋を訪ね歩き、先人たちの技術や設計の思想に触れることで、各人の技術力の向上及び新技術の考案につながる視野の拡大・発想の転換につなげます。

    行事名 ぶら・土木17
    「なにわ八百八橋めぐり~浪華三大橋から桜宮橋まで~」
    日時 2017年6月3日(土)
    13:00~17:00 (12:50受付開始)
    17:30~ 懇親会 (希望者のみ)
    集合場所 エル・おおさか(大阪府労働センター)南館7階 南71会議室
    (大阪市中央区北浜東3-14)
    参加条件 土木に興味のある 40歳以下の 方
    ※どなたでもお申し込み頂けます
    (土木学会会員以外の方も歓迎します)
    定員 20名
    参加費 無料
    (交通費などは参加者負担・懇親会は実費負担、4,000円程度)
    申込方法 こちらの 参加申込フォーム からお申込ください
    当日スケジュール 12:50 受付開始
    13:00 開会・概要説明
    13:10 各橋について見どころなど説明
    13:50 まち歩き開始
    16:20 集合・振り返り 質疑応答
    17:00 終了・片づけ
    17:30 懇親会
    19:30 終了・解散
    その他詳細 開催案内チラシ をご覧ください。
    なお、この行事は 土木学会認定CPDプログラム(認定番号:JSCE17-0314)です。
  • ぶら・土木14「明石海峡大橋の主塔に登ろう!」

    ぶら・土木14「明石海峡大橋の主塔に登ろう!」

    定員に達しましたので、申込受付を終了いたしました。
    たくさんのお申込ありがとうございました。

     ぶら・土木は「つながる、伝える、育てる、育つ」をキーワードに、若手土木技術者の交流と技術力の向上を目的とした関西支部のブランチ活動です。
     14回目にあたる今回は、明石海峡大橋に関する基礎知識や架橋技術を講演や説明を通じて学ぶとともに、主要構造部である主塔に登頂し、非日常の風景を体感することを目的とします。

    行事名 ぶら・土木14
    明石海峡大橋の主塔に登ろう!
    「知りたかった架橋技術」「みたかった壮大な風景」を体感する一日
    日時 2017年5月17日(水)12:30~16:30
    (12:00受付開始)
    集合場所 JB本四高速舞子ビル 1階
     JR舞子駅より海側徒歩5分
     山陽電鉄舞子公園駅より海側徒歩7分
    参加条件
    • 中学生以上の方(中学生は大人の同伴者が必要です)
    • 補助具なしで自ら2km以上の歩行ができ、階段の昇降ができる方
    • 高所及び閉所恐怖症でない方
    • 飲酒をしていない方
    定員 30名
    参加費
    (2017年5月17日時点)
    土木学会正会員(個人)・学生:無料
    非会員:2,000円
    申込方法 こちらの参加申込フォームからお申込ください
    その他詳細 開催案内チラシ をご覧ください。
    なお、この行事は 土木学会認定CPDプログラム (認定番号:JSCE17-0129)です。
  • 【申込受付終了】鋼橋の維持管理全体の高度化に関するワークショップ

    【申込受付終了】鋼橋の維持管理全体の高度化に関するワークショップ

     道路橋では平成26年から全橋梁に対する5年毎の近接目視点検が義務付けられ、点検の効率化や省力化に的を絞った研究に衆目が集まっていますが、点検は目的ではなく、あくまでも手段であり、対策を含めた維持管理サイクル全体の効率化・高度化が重要です。一方、鉄道橋では、以前から2年毎の定期検査が義務付けられており、検査結果に基づいて様々な補修補強対策が施されていますが、損傷が再発した事例も報告されています。
     本共同研究グループでは、鉄道事業者や道路管理者、コンサルタント、施工業者、大学の研究者、弁護士等で構成し、平成27年度に引き続いて鋼橋の維持管理全体の高度化に関する調査研究を行って参りました。
     このたび、その成果を踏まえ、下記の要領でワークショップを開催し、研究成果をご報告申し上げたいと存じます。奮ってご参加下さいますようご案内いたします。

    主催 土木学会関西支部
    鋼橋の維持管理全体の高度化に関する共同研究グループ
    (代表:関西大学教授 坂野昌弘)
    日時 平成29年7月21日(金) 14:00~17:00
    会場 建設交流館 7F 会議室702
    大阪市西区立売堀2-1-2
    地下鉄本町駅 22・23号出口より徒歩6分
    地下鉄阿波座駅 2号出口より徒歩5分
    地下鉄西大橋駅 1号出口より徒歩5分
    定員 100名
    参加費 無料
    申込締切 定員に達しましたので、申込受付を締め切りました。
    多数のお申込、ありがとうございました。
    資料 ワークショップでは資料の配布は行いません
    資料は、申込完了時に届くメールに記載のURLからダウンロードしご持参ください(7月上旬に掲載予定です)
    その他 この行事は 土木学会認定CPDプログラム(認定番号:JSCE17-0167、CPD単位:2.7)です。
    問合先 土木学会関西支部
     大阪市中央区船場中央2-1-4-409
     Tel:06-6271-6686
     Fax:06-6271-6485

    プログラム

    14:00
    ~14:15
    開会の挨拶
    共同研究グループ代表 坂野 昌弘(関西大学)
    14:15
    ~15:25
    道路構造物に関する事例紹介
    供用中橋梁の支承補修工事と移動量測定
    (2017/7/7 タイトルを一部変更しました)
    鎌田 将史(本州四国連絡高速道路(株))
    奈良吉野川大平橋補修工事について
    郭 勝華((株)奥村組)
    鋼橋の疲労強度向上法と凍結防止剤による腐食損傷について
    木下 幸治(岐阜大学)
    15:25
    ~15:45
    (休憩)
    15:45
    ~16:55
    鉄道構造物に関する事例紹介
    ポリマーセメント材料を用いた鋼構造物の補修・補強方法
    谷口 望(前橋工科大学)
    鉄道鋼箱桁橋桁端切欠部の疲労損傷対策(ICR, PPP処理)
    高橋 真矢(京阪電気鉄道(株))
    鉄道橋溶接桁垂直補剛材上端の疲労損傷対策
    池頭 賢(西日本旅客鉄道(株))
    16:55
    ~17:00
    閉会の挨拶
    共同研究グループ幹事 田辺 篤史((株)日建設計シビル)
    【司会】共同研究グループ連絡担当幹事 松本 健太郎((株)レールテック)
    • 講演各20分、セッション終了時に質疑10分。
    • プログラムは一部変更する場合があります。
  • 学生向けキャリア支援企画「相談にのります、将来への道づくり」 in 年次学術講演会

    土木関連業界って??
    どんな仕事??
    何ができるの??
    いろんな疑問にお答えします!

    日時 平成29年5月27日(土)15:00~17:30
    場所 大阪工業大学 大宮キャンパス 研修センター5階
    参加費 無料
    内容
    • 土木関連業界についての概要説明
    • 自由に質問できる個別説明会(各企業の社員さんから直接話を聞けます)
    参加業界
    • 地方自治体
    • 鉄道
    • 総合建設業
    • 建設コンサルタント
    • PCメーカー
    お知らせ 2017年10月26日(木)にも、マイドームおおさかで“学生向けキャリア支援企画
    「相談にのります、将来への道づくり」”を開催します。