| 行事名 | 平成29年度春季企画展 「土木遺産展-関西のダム めぐり-(仮称)」 |
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| 主催 | 大阪府立狭山池博物館・大阪狭山市立郷土資料館協働運営委員会 |
| 後援 | 公益社団法人土木学会関西支部 ほか |
| 開催日 | 2018/03/10~2018/04/08 |
| 詳細 | 主催団体のサイトをご覧ください。 |
カテゴリー: その他
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平成29年度春季企画展「土木遺産展-関西のダム めぐり-(仮称)」
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FCCどぼくカフェ「どぼく映画まつり@浜大津inけんせつフェスタしが」
FCCメンバーが前々から見たいと思っていた映像記録を上映するこの企画、浜大津での開催で初めての実施です。
今回は滋賀県での開催ということで、名新高速道路の建設記録映画と琵琶湖疎水を作った田辺朔郎の物語の豪華2本立てでお送りします。(画像をクリックするとPDFでご覧いただけます)
開催日時
平成29年12月16日(土)11:00~14:00
会場
「けんせつフェスタしが」大津港前イベント特設会場
(京阪浜大津駅より徒歩2分)上映内容
11:05~12:15 名神高速道路【昭和のビッグプロジェクトシリーズ】
企画:日本道路公団 /制作:日本映画新社 67分(1964年)
わが国最初の本格的な長距離高速道路である名神高速道路の建設工事を、用地買収から完成に至るまで克明に記録。車が1台も走っていない完成したばかりの一宮インター~西宮インター間を車載カメラと空撮により捉えた貴重な映像が満載。12:20~13:50 「明日をつくった男~田辺朔郎と琵琶湖疏水~」
企画・制作:虫プロダクション 86分(2003年)
明治維新の東京遷都で衰退しかけた京都を再生させる契機となった琵琶湖疏水建設工事を描いたもので、それを完成に導いた青年「田辺朔郎」の生きざまを通し、技術者としての使命感、熱意等を、未来を担う人々に伝えるメッセージ性を帯びている。なお、この作品は、アニメーション、CG、実写をつなぎながらひとつの物語となっている。その他
- 多少時間が前後することがございます。屋外でのプロジェクタとスクリーンを使っての放映ですので、見えにくい場合もございます。
- 天候により、上記「フェスタ」の実施・中止に関係なく、放映を断念する場合がございますのであらかじめご了承ください。実施状況については土木学会関西支部Facebookにてお知らせします。
椅子の数には限りがありますが、どなたでもご参加になれます。
会場ではほかの企画も盛りだくさんです。お気軽にご参加ください。 -
平成29年度土木学会賞候補の募集
平成29年度土木学会賞(技術賞、吉田賞、田中賞、技術開発賞、出版文化賞、国際貢献賞、国際活動奨励賞および国際活動協力賞、技術功労賞)候補の募集をいたします。
募集要項および表彰規程、応募に際しての留意事項をご確認のうえ、ご応募いただきますようお願いいたします。
詳細、推薦(応募)書用紙は本部ホームページをご覧ください。なお、支部推薦を希望される場合は応募締切日の2週間前までに支部事務局に必着。(技術賞のみ応募締切日の1か月前)
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『関西の土木遺産のある風景』フォトコンテストのシステム不具合に関するお詫びと応募期間の延長について
現在応募受付中の『関西の土木遺産のある風景』フォトコンテストですが、システムの不具合により、9/30(土)0:00から15:30頃まで、作品をご応募いただけない状態になっておりました。(なお現在、システムは復旧しています。)
ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げますとともに、応募期間を10月3日(火)まで延長させていただきます。(10月4日(水)0:00に応募フォームをクローズします。)
お手数ではございますが、再度ご応募頂きますようお願い申し上げます。
なお、ご応募には応募者登録が必要です。
応募要項をご確認のうえ、新規ご登録の方は応募要項のページにある『新規登録』ボタンを、既にご登録頂いた方は『登録済み』ボタンをクリックして応募手続きにお進みください。
